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株式会社おまかせホットライン
代表取締役|田中正博



こんにちは、田中正博です。

「保険販売に直結するような実務ノウハウを作ってほしい!」
かねてからのリクエストにお応えして、発表します。

これは個人事業主の国民健康保険料を「ガツン!」と削減しながら
その延長線上で“生命保険を高確率で販売する方法”です。

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(プロフィールはコチラ

国税庁統計年報(申告所得税・平成24年度)によると、
我が国の事業所得者は3,788,666人(うち青色申告承認数:2,097,924人)にものぼり、その大多数の個人事業主は国民健康保険の重い負担で悩んでいます。

そして今、そんな悩める個人事業主を前に、あなたにはできることがあります。

そう、それが今からご紹介する『国民健康保険料劇的削減スキーム』を提案することです。

まずはこちらをお読みになってください・・・

バカ高い国民健康保険料、何とかならないものでしょうか?

38歳の自営業で国民健康保険に加入しています。家族3人で申告所得350万円程度。国民健康保険料が年間630,000円で衝撃を受けています。私と嫁の国民年金保険料も併せると年間100万円を超える支払いで、正直めちゃくちゃ厳しいです。

もうすぐ2人目が生まれるのですが、さらに高くなるかと思うと恐ろしいです。

以前は都心に近い賃貸マンションに住んでいたのですが、家賃が高いので最近になって郊外の賃貸マンションに引っ越しました。けれど、市町村(自治体)によって保険料が違うようで引っ越してから国民健康保険料がアップしたので、家賃の差額分なんて吹っ飛んでしまいました。今となっては何のために引っ越したのかと後悔しています。

未納者や高齢者の医療費増加がその原因なのでしょうが、背に腹は代えられません。

バカ高い国民健康保険料、何とかならないものでしょうか?
調べてみると、減免や減額制度なんていうのがあるようですが、どれもこれも普通に商売していたら使えない制度ばかりです。やはり対策としては申告所得を意図的に下げるくらいしかないのでしょうか。

このように今、多くの個人事業主が国民健康保険料の負担で悩んでいます・・・

そして今からご紹介するのはまさにそんな個人事業主の悩みを一発で解決してみせるものです。もちろん、保険の売り手であるあなたにも大きなメリットをもたらします。なぜなら・・・

これは個人事業主の国民健康保険料を「ガツン!」と大幅削減しながら、そこそこ大きい保険契約を販売するためのスキームだからです。あなたもご存知のとおり、見込客の属性によって保険契約の売上単価は違います。今回ご紹介するスキームではちょうど「個人事業主契約」と「法人契約」の中間の売上単価を獲得することを狙いとしています。つまり、こういうことです。

個人契約<個人事業主契約<今回のスキーム<法人契約

ここでいう個人事業主とは“税務署に開業届けを出し、実際にある程度の所得(収入)を得ている自営業者”のことを指します。その意味ではこのスキームが使えるターゲット数(市場規模)は膨大といえます。もちろん、あなたも個人事業主なら今すぐ使えるスキームですから導入すれば効果を発揮します。

さて、国民健康保険の仕組みについて少し触れておきましょう。国民年金保険料は全国統一(15,250円〈平成26年度〉)ですが、国民健康保険料は市町村(自治体)によって計算方法が異なります。

例えば、横浜市を見てみると、被保険者が納める国民健康保険料には「医療分保険料」「支援分保険料」「介護分保険料」という3つの区分があり、それぞれに《所得割額》と《均等割額》をプラスしたものが保険料になります。

保険料の表

もしあなたが40歳以上で申告所得600万円程度の個人事業主なら国民健康保険料は最高限度の「年間77万円()」になります。ここに国民年金保険料が「年間18.3万円」プラスされると、実に「年間合計95.3万円」になる計算です。もし既婚者なら配偶者の国民年金保険料も払わないといけませんので、さらに「年間18.3万円」をプラスして「年間合計113.6万円」になるわけです。

いいですか。申告所得600万円に対して113.6万円ですよ!
この金額を国に納めないと、病院にも行けないし、将来のわずかな年金ももらえないということです。

ところが、です。これからご紹介するスキームを導入すると、「年間113.6万円」の支払いがザックリ見積もって「年間45万円」にまで削減できてしまうのです。「年間68.6万円」ですよ。もちろん、保険制度の給付内容は何も変わらずに、です。(それどころか給付内容は少しグレードアップします)

年間113.6万円 → 年間45万円 = 年間68.6万円の削減!

さらに、保険営業マンはよく聞いてください。今回のスキームは「この削減分で保険を提案しましょう!」なんていう単純な話ではありません。このスキームを導入すると、見込客はイヤでもその延長線上で生命保険の加入を考えるようになるのです。

なぜって、生命保険に加入した方が見込客は断然有利にお金を残せるからです。

個人事業主の財務状況

他にも副次効果として所得に対する節税メリットも生まれますし、条件によってはキャッシュの持ち出しゼロで実現できる「ウルトラC」の節税方法も使えますので、そうした諸々を考えると、削減効果以上の経済メリットが生まれるのが今回のスキームの特長になります。

正直いって、ある程度の所得がある個人事業主ならデメリットはないスキームといえるでしょう。

でも、そんなウマイ話があるのか?
疑うのはごもっとも。でも、あるんです。実際に僕は今回ご紹介するスキームをレクチャーし、導入してもらっています。以下、そのうちの1人 ―― 荒濱一氏からのコメントです。

荒濱一(あらはま・はじめ)と申します。

職業はライターです。
書籍や雑誌・Webの記事、広告コピーの執筆を手掛けており、 最近ではこんな書籍を2冊出版しています。

書籍画像

さて、この仕事を始めてからもう15年以上になります。

もちろん個人事業主ということで、
国民健康保険と国民年金にずっと加入してきました。

ただし、国民健康保険料は高い!
うちは共働きで、妻は会社の健康保険に加入していますので僕の扶養家族は息子1人だけですが、それでも国民健康保険と国民年金で毎月4万円ほど支払っていました。

ぶっちゃけ、病院に行く機会って年にそう何回もないですよね?
「なんだかもったいないなあ、元取れていないなあ」と思いつつも
万が一大病した時に困るから。

そう自分に言い聞かせて払い続けていました。
荒濱一

ライター、コピーライター。1971年、東京都生まれ。上智大学文学部教育学科卒。私立高校教諭として3年間の勤務の後、単身、タイ・バンコクに渡る。現地で日系の広告代理店に就職。バンコクで約1年、インド・ニューデリーで約1年勤務した後、帰国。1998年よりフリーライター、コピーライターとして活動を開始する。現在、ビジネス(特に人材・起業)、IT/デジタル機器関連、著名人インタビューなど幅広い分野で雑誌・WEBに記事を執筆するほか、大手企業のタイアップ広告を多数手掛けるなど広告コピー分野でも活躍。入念な下調べに基づき取材対象者の本音を訊き出すインタビュー技術には特に定評がある。2007年に発表の『結局「仕組み」を作った人が勝っている』(光文社ペーパーバックス)が、いきなり4万部突破のベストセラーに。翌年発表した続編の『やっぱり「仕組み」を作った人が勝っている』(同)も3万部を突破。それぞれ文庫化され、現在では累計12万部の大ベストセラーになっている。

そんなある日、以前取材を通じて知り合い、それ以降仲良くお付き合いいただいている、㈱おまかせホットラインの田中正博社長と呑む機会がありました。その際、田中社長に「国民健康保険って高いよね?」と何気なく話すと、こう言うのです。

「えっ、そんなに払っているんですか?

そりゃもったいないですよ。一発で保険料を安くする方法があるから教えましょうか?」

「そんな都合のいい話あるわけないじゃん・・・」

そう半信半疑に思いながらも田中社長の話を聞くと、まさに衝撃でした。なるほど、確かにその方法なら保険料は下がる。しかも法律などに触れることも一切ない。これはマジですごい。なんでこんなことを考えつくんだ!?

さっそく僕は、田中社長に教えてもらった方法で手続きを進めました。その結果、月4万円ほどだった支払いが、なんと2分の1の月2万円にまで下がったのです。年にすると、約48万円だったのが約24万円ですよ。その差は24万円。僕にとっては決してバカにできない金額です。しかも、自分でも拍子抜けするほど簡単な手続きで、その恩恵を今後ずっと受けられるのです。

僕らのような自営業者って、社会保険や税金については無頓着で、知らないばかりに大損している人も大勢いると思うんです。かといってこの手の話を誰に相談すればいいかわからない。そんな悩める自営業者のために、皆さんもぜひ田中社長にこの驚きの方法を教えてもらってください。この方法なら日頃は生命保険に興味のない自営業者でも、きっと聞く耳を持つと思いますよ。(実際、僕もそうでしたから)

田中社長、本当にありがとうございます!

荒濱 一

他にも飲食店の店主や士業なんかにこのスキームをレクチャーしてあげると、皆一様に目からウロコと喜んで導入しています。ただし、スキーム自体にはそこまでの“秘匿性”はありません。というのも、これは“国民健康保険制度の歪(ひずみ)”を熟知した専門家にはよく知られているスキームだからです。

従って、ここまでを読んで、「あの方法か!」と得心した方もいるでしょう。けれど、そういう方も“知っている”“実践できる”との間には天と地ほどの「差」があるのはよくご存知でしょう。そう、ただ単に“知っている”では1円の売上にもつながらないのです。(※無論、“知らない”方はそれ以前の話になります)

では、“知っている”を“実践できる”のレベルに引き上げて

具体的には実際に見込客の国民健康保険料削減を実行援助してあげることです。その実行援助の過程で保険契約の獲得チャンスは生まれます。個人事業主から保険契約を獲得したい。それにはまずあなたの話を聞いてもらうことが“はじめの一歩”ですよね。

ところが、たいていの保険営業マンは個人事業主を“その気にさせる切り口”を持っていませんから、個人営業と同じように「保険を見直しませんか?」などとアプローチして玉砕していきます。

一方、このスキームを手に入れたあなたは違います。冒頭のとおり、多くの個人事業主が国民健康保険と国民年金の負担で真剣に悩んでいます。そこに来て、あなたは「ここにあなたの国民健康保険料を『ガツン!』と削減する方法があります。その方法に興味がありますか?」と切り出します。当然、「興味ない」と答える個人事業主はいないでしょう。

その後の流れはこうです。

(ステップ1) まずは「無料診断」をオファーにして見込客にアプローチします。ここでの「無料診断」とは「いくら国民健康保険料を削減できるのか?」について見込客にシミュレーションしてあげることです。「無料診断」というオファーは強力です。集客面では「無料」ゆえに多くの見込客を惹き付けられますし、セールス面では「無料診断→診断報告→提案」という“鉄板販売モデル”を簡単に構築できるからです。

そのうえ、「無料診断」というオファーを使うと“売り込まずに売れる”ようになります。無料診断の結果、「効果アリ!」となれば、「次はどうすればいいのか?」とおのずと見込客から声が掛かるからです。
(ステップ2) 無料診断の結果、「削減効果アリ!」となったら診断結果を見込客に伝えます。つまり、具体的な削減額を伝えて、「このスキームの詳細説明を希望するか?」を見込客に確認するわけです。ここで見込客の答えが「詳細説明を希望する!」なら「ではいつがよろしいですか?」と訪問アポイントを取り付けます。
(ステップ3) 最後のステップはいよいよスキームの説明です。正直いって、個人事業主としてある程度の所得がある見込客であれば、「導入しない」と決断する方が難しいくらいです。合理的な判断を下せる見込客なら導入を真剣に考えるはずです。加えて、このスキーム導入後は生命保険に加入した方が見込客は断然有利にお金を残せますので、保険契約も同時提案していきます。

いかがでしょうか?
もしあなたがこれまで個人事業主への保険販売でなかなか“攻略の糸口”を見出せずにいたのなら、この一連の販売ステップがその“突破口”になるのではないでしょうか。今回、この一連の販売ステップを、誰もが取り組めるようパッケージ化しました。それが今回あなたにご案内したいコチラです・・・

国民保険料劇的削減スキーム

『国民健康保険料劇的削減スキーム』は4つのコンテンツで構成されています。「❶実践マニュアル(テキスト)」「❷営業ツールパッケージ」「❸購入者限定サポートサイト」「❹収入機会の提供」の4つです。以下、それぞれについて解説を加えていきます。

実践マニュアル

まずは『国民健康保険料劇的削減スキーム』を実践するにあたって、「どういうロジックで個人事業主の国民健康保険料を削減していくのか?」をマスターしてもらう必要があります。他にも導入後に発生する副次メリット、節税効果、デメリット、導入手続き、想定問答集などをインプットしておく必要があります。その辺りを詳細に解説したテキストを用意しています。

マニュアルイメージ

本テキストには次のような内容が書かれています・・・

《 プロローグ: この国は個人事業主にとことん厳しくできている! 》

  • 個人事業主の社会保険と税金の仕組み
  • 国民健康保険制度の概要と仕組み
  • 今後の国民健康保険制度の行方
  • なぜ国民健康保険料を「ガツン!」と削減できるのか?

《 セクション1: 『国民健康保険料劇的削減スキーム』の正体 》

  • 『国民健康保険料劇的削減スキーム』 ― 11の導入メリットとは?
  • 『国民健康保険料劇的削減スキーム』 ― 3つのデメリットとは?
  • 『国民健康保険料劇的削減スキーム』 ― 導入に必要な5つのステップ
  • 『国民健康保険料劇的削減スキーム』 ― 導入手続きと必要書類

《 セクション2: いかにして高確率で保険販売していくのか? 》

  • なぜこのスキームを導入すると、生命保険が売れるのか?
  • 2つの提案ストーリー(契約単価アップの重大ポイント)
  • 現実的でシンプルなプランニング
  • 営業ツールパッケージの使い方

《 セクション3: これだけは知っておきたい!実務知識と規定集 》

  • 導入後、税務署対策として絶対に用意すべき契約書とは?
  • 導入後、キャッシュの持ち出しゼロで実現できる節税ウルトラC
  • さらに手元に残るキャッシュを増やす3つの方法
  • 営業現場の想定問答集
《 巻末付録: 規程集サンプル 》

さらに、これは『国民健康保険料劇的削減スキーム』の導入後の話になりますが、「節税」という観点から個人事業主が整備した方が良い『5つの規程集(ひな形)』もCD-Rに収録してご提供します。それらをコピーしてお客様に渡してあげれば、きっと喜んでもらえるでしょう。

営業ツールパッケージ

次にツールです。『国民健康保険料劇的削減スキーム』を使って個人事業主から保険契約を獲得するための営業ツール一式を用意しています。具体的には誰でも「無料診断→診断報告→提案」という“鉄板販売モデル”を実践できるよう、営業ツールをパッケージにしてあります。その中身はというと・・・

無料診断用ヒアリングシート

まずは無料診断で「あなたの場合は国民健康保険料をいくら削減効果できるのか?」を見込客に教えてあげることからスタートです。そのとき、「まずはコチラにご記入ください!」と言って手渡すのが『無料診断用ヒアリングシート』です。これは、いわば、「問診票」です。『国民健康保険料劇的削減スキーム』を導入にあたって必要な情報を、この紙1枚ですべてヒアリングできるように作られています。

営業ツールパッケージ

『無料診断用ヒアリングシート』は編集可能なWORD形式でCD-Rに収録してありますので、必要に応じて印刷などしてご自由にお使いになってください。(セミナー営業のアンケート用紙としても使えます)

で、『無料診断用ヒアリングシート』を使ってヒアリングした後はどうするのか?
次は、そこでヒアリングした内容をもとに診断結果(削減効果)を見込客に伝える番です。次の『簡易計算ソフト&出力帳票』をぜひ活用ください。

簡易計算ソフト

『簡易計算ソフト&出力帳票』を見込客に見せれば、具体的に国民健康保険料の削減額が一目瞭然で分かるようになっています。正直、この「出力帳票」を見たら、誰だって『国民健康保険料劇的削減スキーム』を検討するでしょう。ビフォー・アフターで示された“数字”という厳然たる事実が『国民健康保険料劇的削減スキーム』を導入しなければ“ア〇”と物語っているからです。

簡易計算ソフト

従って、たいていの見込客は「で、私の場合はどうすればいいのいか?」とあなたにこう聞いてくるはずです。そうなったら、いよいよ“具体的な解決策”を提示する番です。つまり、『国民健康保険料劇的削減スキーム』について見込客に分かりやすくレクチャーしてあげるわけです。その際に活用できる『プレゼン提案書&台本』も用意しております。

プレゼン提案書

『プレゼン提案書』は『国民健康保険料劇的削減スキーム』を見込客にプレゼンするためのツールです。『プレゼン提案書』は見込客を前にして「どういうロジックで国民健康保険を削減していくのか?」「このスキームにはどのようなメリットがあるのか?」「導入にあたってデメリットはあるのか?」「導入するには何をどうすればいいのか?」についてステップ・バイ・ステップで解説できるよう作られています。

プレゼン提案書

『国民健康保険料劇的削減スキーム』をレクチャーして、見込客がその優位性を理解すると、保険営業マンにはおのずと生命保険の獲得チャンスが生まれることになります。ここでの生命保険の提案パターンは2つあります。おそらく見込客はすでに生命保険に加入していることでしょう。ならば、それを見直してもらう。あるいは、それはそれとして、新規で加入してもらう。この2つのパターンです。

いずれにしても、『国民健康保険料劇的削減スキーム』の導入後は生命保険に加入することが見込客にとっては大きな経済メリットにつながります。そのうえ、『国民健康保険料劇的削減スキーム』の導入後は国民健康保険料も数十万単位で削減できますので、保険料の支払い余力も増えています。つまり、見込客には加入メリットもある。支払い能力もある、ということです。

そうなれば、おのずと保険提案の成約率も高くなりますよね!

また、今回は『プレゼン提案書』に付属する『台本(トークシナリオ)』も用意してあります。セミナーや勉強会のカンニングペーパーとして活用いただくも良し、個別面談で活用いただくも良し、集客用の小冊子として活用いただくも良し。様々な販売シチュエーションでご活用いただけるはずです。

『プレゼン提案書』は編集可能なWORD形式でCD-Rに収録してありますので、あなたのお名前/連絡先や会社概要/プロフィールなどを入力してご自由にお使いになってください。(付属の『台本(トークシナリオ)』はPDF形式でのCD-R収録になります)

ただし、当然、この手のツールはその内容からも特定保険会社の募集文書登録を取得することが難しいので、あくまでも市販本や小冊子などと同じで『著作物』として制作しています。保険会社等の対応を含めて、ご使用にあたっては自己責任でお願いします。

購入者限定サイト

それから購入者へのサポートです。『国民健康保険料劇的削減スキーム』を実践するにあたって、あなたをサポートする専用サイトを用意しました。それが『購入者限定サポートサイト』です。『国民健康保険料劇的削減スキーム』については導入実務もいたって簡単ですし、まったくの合法的なスキームですから、安心して見込客に提案していただけますが、それでも営業現場で不明な点が生じたり、戸惑ったりすることもあるでしょう。そんな方のために『購入者限定サポートサイト』があります。

購入者限定サイト

『購入者限定サポートサイト』はパスワードで保護されていますので、購入者以外には閲覧できないようになっています。『購入者限定サポートサイト』は購入者からの質問にお答えするとともに、購入者の方々に参考になる事例を収集し、それを随時公開していきます。(※『購入者限定サポートサイト』のURL及びパスワードは商品同梱の案内文にてお知らせします)

<サポートの範囲について>

サポートの範囲は『国民健康保険料劇的削減スキーム』に関わる内容に限ります。例えば、「どうすれば売上アップできるでしょうか?」「広告チラシを添削していただけないでしょうか?」など、本商品と直接関係のないご相談は回答しかねますので、その点のみ事前にご了解ください。

以上が『国民健康保険料劇的削減スキーム』の商品内容です。これら3つのコンテンツによって、『国民健康保険料劇的削減スキーム』を実践するあなたを実行援助いたします。

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売上単価を考えれば必ずオツリが返ってきます!

さて購入価格についてです。これはあなたの時間と労力を大幅に削減するツールでもあります。もちろん、あなたが『国民健康保険料劇的削減スキーム』の内容を知っていて、そこから保険契約を獲得する販売モデルを作って、すでに実践しているのなら、このような実務教材は不要でしょう。しかし、そうでないのなら、『国民健康保険料劇的削減スキーム』の販売モデルを作り上げるために要する時間と作業量はどれほどでしょうか。(もっというと、「これら全部、あなたに作成できますか?」という話でもあります)

お客様から聞かれて返答に窮したとき、実務での不明な点が生じたとき、無償ですぐに疑問を解消してくれる頼れる専門家が周りにいるでしょうか。それらを総合的に踏まえて考えてみてください。

『国民健康保険料劇的削減スキーム』では「個人事業主契約」と「法人契約」の中間の売上単価を獲得することを狙いとしていますので、1件でも成約すれば十分すぎるほどのオツリが返って来る価格です。加えて、あなたが個人事業主で国民健康保険料の負担で悩んでいるなら、あなたにも使えるスキームですからその意味でもオツリが返って来るでしょう。

今回、『国民健康保険料劇的削減スキーム』は59,800円(税込)にてご提供いたします。

商品のお支払いは「代金引換払い」になります。弊社からお送りする商品一式と引き換えに購入代金をお支払いください。お支払い方法は、「①現金」「②クレジットカード(分割払い可)」の2つからお選びいただけます。(商品一式はお申し込み後、5営業日程度でお届けします)

ご注文の流れ
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今のあなたは個人事業主の問題を解決できますか?

実は、国民健康保険は低所得者でも、高額所得者でもない最大のボリュームゾーンに一番負担がかかる仕組みになっていて、ある程度の所得があると、すぐに保険料の上限(横浜市なら年間77万円)に達してしまいます。もし既婚者ならここに2人分の国民年金保険料も払わないといけませんので、そうなれば「年間113.6万円」の負担になるわけです。

では、もしこの「年間113.6万円」を、あなたが「年間45万円」の負担にしてあげたらどうでしょう?

その時点で、年間68.6万円もの経済メリットを提供したことになりますよね。しかも、それはこの先ずっと続くわけですから、5年で343万円、10年で686万円のドデカイ経済メリットです。そのうえ、あなたが提案した生命保険に加入することで、さらに手元に残るキャッシュが増えるとなれば・・・

そんな提案をしてくれたあなたを、見込客はどう思うでしょうか?
「保険を見直しませんか?」「保険料のリストラをしませんか?」なんてアプローチで玉砕しているその他大勢の保険営業マンと同じ存在と見られるでしょうか。それとも、「この人ならトータルで私の問題を解決してくれる信頼できるアドバイザー」として一目置かれる存在と見られるでしょうか。

もちろん、その答えは「後者」ですよね!

個人営業でも、法人営業でもそうですが、まだ何の売り込みもしていないのに「保険は間に合っているよ」「もう保険はたくさん入っている」と警戒されてしまう ―― あなたも保険営業マンなら一度は経験しているでしょう。これって「あなたの話は聞きたくない」と言われているわけですから、セールス以前の話ですよね。ではなぜそうなってしまうのかというと、考えてみれば分かります。

結局のところ、“そんな反応が返って来るアプローチしかできていない”からなのです。

世の中は問題を解決した人に報酬が支払われる仕組みになっています。ということは、逆にいうと、売上を上げたければ、誰かの問題を解決するアプローチでないと「話にならん!」ということです。

翻って、今のあなたはどうでしょうか?
個人事業主の問題を解決しながら保険契約を獲得できるアプローチを持っているでしょうか。個人事業主から「何それ?詳しく話しを聞かせて欲しい」と言われるアプローチを実践しているでしょうか。もしその答えに確信を持てずにいるのなら、、、

『国民健康保険料劇的削減スキーム』がそんなあなたの“切り札”になるはずです。市場は十分すぎるほどあって、見込客の悩みも明確です。後はあなたが見込客にアプローチするだけの状態です。

今回のご案内があなたの業績アップに大きく貢献できることを願っております。
ぜひ営業現場でご活用なさってください。

あなたからのお申込みをお待ちしております。

おまかせホットライン 田中正博

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追伸:
国税庁統計年報(申告所得税・平成24年度)によると、我が国の事業所得者は3,788,666人(うち青色申告承認数:2,097,924人)にものぼり、おそらくはその大多数の個人事業主は国民健康保険の負担で悩んでいます。そして今、そんな悩める個人事業主を前にあなたにはできることがあります。

そう、それが『国民健康保険料劇的削減スキーム』を提案することです。
『国民健康保険料劇的削減スキーム』で悩める個人事業主をあなたの手で救ってあげてください!

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よくある質問

今回の『国民健康得保険料劇的削減スキーム』についていくつかの疑問や不安が残っている方もいることでしょう。そんな方のために「よくある質問(FAQ)」とその答えをリストにしました。お申込みの際の判断材料とされてください。

Q)どうやって国民健康保険料を削減するのですか?

申し訳ございませんが、商品内容に関するご質問にはお答えできかねます。その他、「『国民健康保険劇的削減スキーム』とはこれこれこういうスキームですか?」などいったご質問も同様です。あらかじめお断りしておきます。『国民健康保険料劇的削減スキーム』は“誰も知らない画期的な手法を公開する”といった類のものではありません。スキーム自体にはそこまでの“秘匿性”はありませんので、もしかするとご存知の方もいるかもしれません。ただし、“知っている”ことには大した意味がありません。

あくまでも重要なのは、実際にその個人事業主の国民健康保険料を削減してあげたうえで、その延長線上で保険契約も獲得するという目的にあるからです。今回ご案内の『国民健康保険料劇的削減スキーム』はその目的を達成するためのツールです。従って、このようなツールを使って個人事業主から保険契約を獲得し、売上を伸ばしたい方のみ購入をご検討ください。

Q)どのような保険会社でも使えますか?

はい、使えます。『国民健康保険料劇的削減スキーム』で提案する保険商品はたいていの保険会社で商品ラインナップとして揃えているものだからです。その商品は大きく2つで、ひとつは「定期保険」、もうひとつは「医療保険」になります。具体的な保険商品のプランニングについては『実践マニュアル(テキスト)』にて解説していますので、そちらを参考にされてください。

Q)どんな個人事業主にも使えますか?

詳細はテキストにて解説しておりますが、職域国保に加入している場合は使えないケースもあります。というのも、職域国保によってはかなり低廉な保険料で加入できるものもあり、そのような職域国保に加入している個人事業主はそもそも保険料負担で悩んでいないからです。また、このスキームはある程度の所得のある個人事業主にしか使えません。その理由は2つあります。ひとつは所得が低いと見込客にとって削減効果がさほど見込めないから。もうひとつは所得が低いとあなたにしても保険販売のチャンスが生まれないからです。(支払い余力がなければ保険料も払えないという意味です)

Q)個人事業主契約や法人契約の販売経験がなくても使えますか?

使うことは可能です。しかし、率直にいって、それですと成約まではしばらく時間がかかるでしょう。提案されるお客様からすると、「経験と知識がない=問題解決できない」となってしまうからです。誤解しないでください。誰にでも「はじめの一歩」はあります。それがダメだと言っているわけではありません。問題は別のところにあります。つまり、「使える」「使えない」ではないのです。

あなたがお客様の問題を解決できるかどうか?

これなのです。要は、「経験が足りない?」と自覚があるなら、はじめの一歩を踏み出しましょう。「知識が足りない?」と自覚があるなら、お客様の問題を解決できる知識を身に付けましょうということです。世の中は問題解決に対して報酬が支払われる仕組みになっています。

Q)購入後のサポートはありますか?

もちろん、ございます。これも本商品の魅力のひとつです。『購入者限定サポートサイト』を用意しております。『国民健康保険料劇的削減スキーム』については導入実務もいたって簡単ですし、まったくの合法的なスキームですから、安心して見込客に提案していただけますが、それでも営業現場で不明な点が生じたり、戸惑ったりすることもあるでしょう。そんな方のために『購入者限定サポートサイト』があります。実務についてご不明な点、またあるいは、お客様から聞かれて答えに困ってしまった点など、遠慮なくご相談をお寄せください。

『購入者限定サポートサイト』はパスワードで保護されていますので、購入者以外には閲覧できないようになっています。『購入者限定サポートサイト』は購入者からの質問にお答えするとともに、購入者の方々に参考になる事例を収集し、それを随時公開していきます。(※「購入者限定サポートサイトのURL及びパスワードは商品同梱の案内文にてお知らせします)

Q)サポートの範囲はどこまででしょうか?

『購入者限定サポートサイト』を通じてサポートできる範囲については本商品のコンテンツに関係する内容に限ります。例えば、「どうすれば売上アップできるでしょうか?」「広告チラシを添削していただけないでしょうか?」など、本商品と直接関係のないご相談には回答しかねます。

また、「このお客様にはどのようなプランを提案すればいいでしょうか?」などのお客様への提案プランに関するご相談にも回答しかねます。それはあなた自身のアイデアで解決すべき問題だからです。サポートと「個人レッスン」とは意味が大きく異なりますので、その点のみ事前にご了解ください。

Q)専属代理店・直販社員でも使える実務ノウハウですか?

使えます。「自分は取り扱える保険商品が少ないから・・・」「保険料や解約返戻率が他社より劣るから・・・」と思う方がいるかもしれません。しかし、それは「生命保険」という商品にフォーカスしてアプローチしようと試みるから起こる問題です。本商品で公開する実務ノウハウは個別の商品優位性をアピールすることで、保険契約を獲得していくものではありません。むしろ、その逆です。お客様が何に悩み、どんな問題を抱えているのかを理解し、それを解決することを糸口にしていくアプローチだからです。専属代理店・直販社員の方でも十分活用できる実務ノウハウです。

Q)付属の販促ツール類を自分で編集加工してもいいですか?

もちろんです。ご自由に編集加工していただけるよう、今回ご提供するすべての販促ツールはWORD形式かEXCEL形式にしてあります。あなたのアイデアで加筆・修正などして存分にお使いください。その際の当社へのご連絡も不要です。

ただし、当然、この手の販促ツールはその内容からも特定保険会社の募集文書登録を取得することが難しいので、あくまでも市販本や小冊子などと同じで『著作物』として制作しています。保険会社等の対応を含めて、ご使用にあたっては自己責任でお願いします。

Q)どんな人におすすめですか?どんな人が対象ですか?

これは逆に、「おすすめできない人」「対象でない人」についてお話します。「おすすめできない人」「対象でない人」とは「保険営業マンは保険を売るのが仕事」とビジネスを限定的に考えている方です。このようにお考えの方にはおすすめできません。最終目的は保険販売でも、その前段階として『国民健康保険料劇的削減スキーム』のロジックを理解して、実際にお客様の国民健康保険料削減のお手伝いをしてあげる。これができてはじめて、その延長線上にある保険契約の獲得が可能になります。

しかし、この大前提を十分理解してないと、お客様の問題を解決することはそっちのけで、とにかく目の前の相手に保険をセールスしようとしてしまいます。それでは何の価値もお客様に与えていないことになります。何の価値も与えてくれない営業マンの話に耳を貸すお客様はいませんから、当然そうなると保険販売にもつながらない。つまり、『国民健康保険料劇的削減スキーム』を実践しても、成果が伴わないという結果に終わってしまうわけです。

これはお客様にとっても、あなたにとっても不幸な結末です。

従って、「価値が先、利益は後」という商売の理念に共感いただける方。お客様が本当に求める「解決策」を提供することにビジネスの価値を見出せる方。『国民健康保険料劇的削減スキーム』はこんなあなたにおすすめです。

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