従来とは違う法人保険の【新しい切り口】をお探しのあなたへ!

オーナー社長の個人保険販売キット

立ち読みする
FROM:株式会社担当営業
代表取締役|田中正博

こんにちは、田中正博です。
あなたの時間を節約するためにも、
結論から先に申し上げましょう。

田中正博
(プロフィールはコチラ

今からご紹介するのはオーナー社長の個人保険を販売する「起爆剤」になるものです。

具体的には「社長の医療保険」「社長の死亡保険」「退職金積み立てプラン」「社会保険料劇的削減プラン」がそうです。他にも、あなたに損保の取扱いがあれば、「火災保険」「所得補償保険」などの提案チャンスにも恵まれます。社長の手取りが増えた分でその他の商品の追加提案もできるでしょう。

ポイントは“社長の可処分所得を増やすことで保険が売れる”ということです。そう聞いて、興味を持っていただいた保険営業マンはこの続きをお読みください。詳しくご説明します。

どうすれば社長はあなたの話を聞いてくれるのか?

社長の保険を販売するうえで、最大の難関はあなたの話を聞いてもらうことでしょう。この点について異論はないと思いますが、日頃あなたも苦労しているのではないでしょうか。例えば、「保険を見直しませんか?」というアプローチは論外として、生命保険の「損金性」を訴求するアプローチです。損金計上できる保険商品で「利益を繰り延べましょう!」「含み資産を形成しながら利益コントロールしましょう!」といったお決まりのトークがあります。

しかし、社長にしてみると、その手の話は耳にタコです。たいていは「またか」で終わりです。そもそも論として、儲かっている会社は「言われなくてもやってるよ!」という話でもあります。加えて、いつの時代も全体7割の中小企業が「赤字」です。このような状況では、生命保険の「損金性」を訴求できる提案先も限定的になってきます。大多数は生命保険の「損金性」を訴求したところで、「あそ、ウチは赤字だから」となってしまうからです。

ならば、「決算書」の見方をマスターして、それをアプローチに活かすのはどうか。もちろん、「決算書」の見方をマスターするのは保険営業マンとして重要なことです。しかし、そのアプローチにはエベレスト級のハードルが立ちはだかります。「あなたが社長なら保険営業マンに会社の決算書を見せますか?」という話だからです。少なくとも僕は銀行と税理士以外の第三者に「決算書」を見せるのに強い抵抗を感じます。おそらく大多数の社長も僕と同じ意見でしょう。

このように考えると、1人でも多くの社長にあなたの話を聞いてもらうためには
従来とは異なる【新しい切り口】が必要だと分かります。

では、その【新しい切り口】とは何か?
それはズバリ、「社長の手取りを最大化するアプローチ」です。なぜこれが有効か言うまでもないでしょう。世の中で自分の手取りを減らしたい社長など1人もいないからです。加えて、たいていのオーナー社長はこんなことで悩んでいます。

「稼いでもお金が残らない・・・」

これが多くのオーナー社長が抱える悩みです。繰り返しますが、オーナー社長であれば誰もが手元に残るキャッシュを増やしたいと考えています。なぜなら、会社に何かあったとき最終的に頼りになるのは社長個人の財産だからです。

通常、社長の手取りを増やすには報酬を上げるしかありません。しかし、報酬を上げれば、そこには「税金」と「社会保険料」の高額な負担が待っています。国は「給与所得控除」の縮小などで個人の課税を強化していますし、社会保険料も平成29年度まで増え続け、最終的に労使合計で約31.5%もの負担になります。オーナー社長は法人負担分も自分のサイフから払っているのと同義ですから、実に報酬の 3 割は社会保険料に徴収される計算です。

そうかといって、役員報酬を減らせば「税金」と「社会保険料」の負担は減りますが、同時に手取りも減ってしまいます。役員報酬を減らした分、法人の利益が増えて課税されるケースもあるでしょう。まさに「前門の虎、後門の狼」です。

では、どうすればいいのか?
そうです。それを解決するのが「社長の手取りを最大化するアプローチ」なのです。社長の手取りを最大化するには「税」と「社会保険料」の負担を最小限に抑えて、手元に残るお金を増やす。これが鉄則です。実は、社長が知らない、あるいは誰からも教えてもらったことがないだけで、方法はいろいろあります。

顧問税理士がいるといっても、彼らの仕事は正しく税務申告することです。社長の手取りを最大化することではありません。実際、僕は今回ご紹介する15あるうちの“12の手法”を使っています。しかし、いずれも顧問税理士から提案されたわけではありません。全部、僕の方から「手取りを増やしたいからこのとおり処理してくれ!」と依頼しているのです。

言い方は悪いですが、顧問税理士にしてみると所詮は他人のカネです。結局は自分のカネを増やしたかったら、社長自身が何とかするしかないのです。とはいえ、たいていの社長はビジネスのことでアタマが一杯です。手取りを増やしたくても、具体的には、何を、どうすればいいのか分からずにいます。

そこで、あなたの出番です。あなたが社長の手取りを最大化するきっかけを作ってあげるのです。今回その“きっかけ作り” に必要な「実務コンテンツ」を開発いたしました。この「実務コンテンツ」によって、あなたは社長の手取りを最大化し、その延長線上で保険販売につなげられるようになります。ご紹介しましょう。

それが、今回ご案内の『社長の個人保険販売プログラム』です。これは、いわば、あなたを“社長専門のファイナンシャル・アドバイザー”にするための魔法のツールです。魔法のツールとは「大袈裟な…」とお思いでしょうか。しかし、本当のことです。なぜなら、ここで公開されている「社長の手取りを増やす15の手法」をマスターしたうえで、「付属の簡易計算ソフト」(社長の手取り最大化シミュレーション)を営業現場で活用すれば、誰でも“ビフォー&アフター形式”で社長の手取りを増やすコンサルティングを実践できるようになるからです。


『社長の個人保険販売プログラム』は大きく2つのコンテンツに分かれます。ひとつは【コンテンツ|社長の個人保険販売キット】、もうひとつは【コンテンツ|社長の手取り最大化マニュアル】です。【社長の個人保険販売キット】は社長に保険を販売するための営業ツール一式です。【社長の手取り最大化マニュアル】はそのための実践マニュアルです。

【コンテンツ|社長の個人保険販売キット】

社長の手取りを最大化する4つの営業ツール

【社長の個人保険販売キット】の内容は「❶ヒアリングシート」「❷社長の手取り最大化シミュレーション」「❸診断結果報告書」「❹契約書式集」の4点セットになります。このキットでは社長の手取りを最大化する「15の手法」のうち“今すぐ実行可能な5つの手法”に絞ってアプローチします。

「❶ ヒアリングシート」

「ヒアリングシート」はEXCELで作成されています。これは問診票です。あなたのコンサルティングの起点になります。「ヒアリングシート」に書かれた内容を見れば、【社長の手取りを最大化する5つの方法】のうち「どれが使えるのか?」「どれが使えないのか?」が分かるようになっています。また、「ヒアリングシート」の内容をもとにして、この後に使う簡易計算ソフト:「社長の手取り最大化シミュレーション」と「診断結果報告書」を作成していきます。

簡易計算ソフト:「❷社長の手取り最大化シミュレーション」

「社長の手取り最大化シミュレーション」はEXCELで作成した簡易計算ソフトです。現行の「所得税」と「社会保険料」の数値がすでに設定してありますので、後は「ヒアリングシート」の情報を入力するだけでビフォー・アフターの結果が自動計算されるようになっています。入力シートは2種類、出力結果報告書が3種類です。

「❸診断結果報告書」

1~2ページ目は「事前診断結果のご報告」という冒頭部分、3~28ページ目は【社長の手取りを最大化する5つの方法】について解説している本編部分、29~33ページ目は「導入後のメリットとデメリット」を総括しているまとめ部分、34ページはプロフィール部分になります。

「❹契約書式集」

「契約書式集」はWORDで作成されています。「契約書式集」には【社長の手取りを最大化する5つの方法】を社長が実行する際に必要な契約書式サンプルが12種類収録されています。また、最高90%の非課税手当を受け取るための計算に必要な『簡易計算ソフト』も収録されています。こちらはEXCELで作成してあります。

この数字を見て、喰いつかない社長がいるでしょうか?

さて、社長の手取りを最大化する「15の手法」のうち5つに絞る理由は単純です。あなたにしてみると、「建前」は社長の手取りを最大化することですが、「本音」は社長の個人保険を販売することが目的だからです。最初のアプローチで「15の手法」をすべて社長に教えてあげても良いのですが、そうなると“社長の個人保険を販売する”という焦点がぼやけてしまいます。よって、あくまでも最初のアプローチでは“今すぐ実行可能な5つの手法”だけを案内するのです。

とはいえ、この 5 つの手法を実行しただけでも、ものすごい“破壊力”を発揮します。論より証拠です。この5つの手法を実行した社長の「手取りがどうなるか?」を「❷社長の手取り最大化シミュレーション」で見てみましょう。

【対策前と対策後の社長の最終手取額推移】

これは、役員報酬900万円の社長で、「❶ヒアリングシート」をもとに試算したサンプルケースです。ご覧のとおり、【対策前】と【対策後】とでは社長の手取りは「年額1,965,658円」アップしています。5年間でみると「累計9,828,288円」にもなるわけです。一方、会社にしても法人負担分が「年間460,258円」減少しています。5年間でみると「累計2,301,288円」です。すなわち、社長、会社ともに手元に残るキャッシュが増えるというわけです。その額は「年額2,425,915円」、5年間でみると「累計12,129,576円」です。

この数字を見せられて、喰いつかない社長なんているでしょうか?

もちろん、これらの中には問題解決ツールとしての「生命保険の加入」も含まれます。先述の「社長の医療保険」「社長の死亡保険」「退職金積み立てプラン」「社会保険料劇的削減プラン」がそうです。他にも「火災保険」「所得補償保険」など、損保の提案チャンスにも恵まれます。

繰り返しますが、【社長の手取りを最大化する5つの方法】のうち1つでも社長が実行すれば手取りは増えます。つまり、保険料の支払い余力は以前よりも増している状況です。そんな中での保険提案になるわけです。

社長の手取り最大化コンサルの実行手順

【オーナー社長の個人保険販売キット】の使い方は簡単です。まずは社長に次のように切り出して「❶ヒアリングシート」を書いてもらいます。これで5つの方法のうち「その社長はいくつの方法が使えるのか?」が分かります。僕のように「税金」や「社会保険料」の削減によほどの執念を燃やしている社長でない限り、少なくとも2つ、3つは該当するでしょう。

社長、実は、私どもでは書面上の手続きだけで、
今すぐ社長の手取りを最大化できる 5 つの方法をご案内しております。
いずれも支出 0 円で社長の手取りを増やせる方法です。
ご覧のとおり、百万単位で社長の手元に残るキャッシュを増やせるかもしれません。
(※「社長の手取り最大化シミュレーション」を“サンプル”として見せる)

こちらのヒアリングシートにお答えいただくだけで事前診断できるのですが、
社長、いかがでしょうか?

そうして後日、「❷社長の手取り最大化シミュレーション」と「❸診断結果報告書」を持参して社長を訪問します。ここで案内する【社長の手取りを最大化する5つの方法】のうち2つは保険提案に直結するものです。詳細は「❸診断結果報告書」に書かれています。さらに、「❸診断結果報告書」には次のように1つの方法を説明し終える度に確認項目を設けていますので、おのずとクロージングもできるようにしてあります。

だから、診断結果の報告という自然な流れで社長の保険を提案できるというわけです。ちなみに、「❶契約書式集」は「5つの手法」を社長が導入する際に必要な書式になります。つまり、【社長の個人保険販売キット】とは次の流れを実現するためのツールなのです。

  • ○ 社長は手取りを増やしたい!
  • ○ そのために必要な5つの手法を、あなたは知っている。
  • ○ いずれも法人と個人の支出を「1円」も変えずに可処分所得を増やすものである。
  • ○ あなたは社長からその方法について「ぜひ教えて欲しい!」と頼まれた。
  • ○ だから、あなたはその5つの手法を教えてあげることにした。
  • ○ シミュレーションの結果、これだけ手取りを増やせると分かった。
  • ○ その5つの手法のうち2つは保険に加入することで手取りを増やすものである。
  • ○ さて、社長、この方法を使って手取りを増やしたいですか?

このように社長の保険を自然な流れで提案できるのが【社長の個人保険販売キット】です。なかなか“うまい作戦”だと思いませんか。この流れを再現するのに必要なのは、社長に「❶ヒアリングシート」を書いてもらうことだけです。後は「❷診断結果報告書」に書かれていることを説明すれば、それで保険提案につながるわけです。【コンテンツ|社長の個人保険販売キット】はWORD×EXCEL原稿で作成してあります。必要箇所を編集のうえご活用ください。

【コンテンツ|社長の手取り最大化マニュアル】

社長の手取りを最大化する15手法を徹底解説!

マニュアルは2部構成です。第1部は【実務知識編】、社長の手取りを最大化する15の手法についての解説パートです。第2部は【コンサル実践編】、【社長の個人保険販売キット】の使い方の解説パートになります。先述のとおり、【社長の個人保険販売キット】で案内する5つの手法以外に社長の手取りを増やす方法は全部で15手法あります。

キット4
【社長の手取り最大化マニュアル】を立ち読みする!

次のとおり、15手法はそれぞれ3つのカテゴリーに分類されます。いずれも書面上の手続きだけで実行可能なものです。実際に僕は15あるうち“12の手法”をやっており、手元に残るキャッシュを最大化しています。(そうやって残したキャッュを頭金にして僕は2年半で7棟の収益不動産を購入しました)例えば、15の手法の中には、

  • カテゴリー#1 |「税」と「社会保険料」を削減して手取りを増やす
  • カテゴリー#2 |「税」を削減して手取りを増やす
  • カテゴリー#3 |「社会保険料」を削減して手取りを増やす

  • ○「規定」を作って社長の手取りを最大化する方法
  • ○「報酬名目」を変えて社長の手取りを最大化する方法
  • ○「        」を使って社長の手取りを最大化する方法
  • ○「保証」で社長の手取りを最大化する方法
  • ○「          」を変えて社長の手取りを最大化する方法
  • ○「    」を整理して社長の手取りを最大化する方法
  • ○「           」で社長の手取りを最大化する方法

…などがあります。もちろん、これらの中には問題解決ツールとしての「生命保険の加入」がいくつも含まれます。15あるうちの1つでも実行すれば、年間数十万円から数百万円の経済メリットを生み出すものです。そのうえで、本マニュアルでご紹介するのは社長にその気があれば実行に移せるものばかりです。つまり、やるか、やらないか。僕がそうだったように、これだけで社長の手取りが年間数十万円から数百万円も変わって来るのです。

当然、そんな話を聞かされたら、おのずと社長も「前のめり」になります。「稼いでもお金が残らない…」という、これまでの悩みのタネがあっさりと解決できるかもしれないと考えるからです。そんな方法があるなら「ぜひ教えて欲しい!」と社長から頼まれることでしょう。この時点で、あなたは保険を売ることだけに専心しているその他大勢のライバルたちに一歩も、二歩も「」を付けていることになります。残る問題はあなたが、、、

  • 【1】社長の手取りを最大化する「15の手法」を知っているかどうか?
  • 【2】それらを知ったうえで保険提案までの【切り口】を持っているかどうか?

この2つの条件を満たすことです。本マニュアルはそのためにあります。ここには社長の手取りを最大化するための「15の手法」が詳細に解説されています。これはあなたを“社長専門のファイナンシャル・アドバイザー”にするための「指南書」です。今後、法人営業を続けていく中で、知っておいて損はない知識情報です。知識は力なり。本マニュアルであなたの知識情報をより一層盤石なものにしてください。

ちなみに、本マニュアルに書かれているのはあなたが法人店主ならそのまま使える手法です。ここに書いてある「15の手法」であなた自身も手取りを最大化できます。実際に付属の簡易計算ソフト:「社長の手取り最大化シミュレーション」で計算してみてください。僕も15の手法のうち“12の手法”を使って手元に残るキャッシュを最大化しています。これだけでも本商品の購入価格の“モト”は取れるでしょう。

なお、本マニュアルは社内研修のテキストとしても使用できるよう、冊子印刷版に加えてCD-Rにも収録してご提供しますので、スタッフがいる方などは必要部数を印刷などして使い倒してください。

【購入者特典|集客用小冊子】

「集客用小冊子」の3つの活用パターン

【購入者特典】として「集客用小冊子」を付属しています。「集客用小冊子」の活用パターンは3つです。1つ目の用途は『アフターサービス用小冊子』として、2つ目の用途は『集客用小冊子』として、3つ目の用途は『セミナーテキスト』として活用いただけます。この小冊子では合計60ページにわたって、社長の手取りを最大化する全15手法が分かりやすく解説されており、最後に「事前診断」をオファーしています。

「集客小冊子」はWORDで作成されています。編集方法はいたって簡単です。冒頭の2ページ目と最後の60ページ目にあなたの事務所情報を追加するだけです。ご利用の際はあなたの事務所情報に編集してください。

アフターサービス小冊子として活用

実際に【コンテンツ|社長の個人保険販売キット】で使うのは社長の手取りを最大化できる全15手法のうち5つだけです。15手法全部を案内してしまうと、“保険販売”という本来の目的から注意が逸れてしまうからです。となると、「では残る10の手法については社長に教えないのか?」と疑問が残る方もいるでしょう。それでは不親切ですよね。

そこで、晴れて社長の個人保険を成約できたなら、そのお礼として、この小冊子を『アフターサービス用小冊子』としてプレゼントしてあげてください。きっと社長も喜んでくるはずです。ここには残りの8つの手法も含めた「15の手法」がすべて書かれています。また、15の手法の中には「退職金積み立てプラン」や「名義変更プラン」も詳細解説していますので、さらなる追加契約の“ニード喚起ツール”としても威力を発揮してくれるでしょう。

集客用小冊子として活用

もちろん、新規開拓の『集客用小冊子』としても活用いただけます。集客用小冊子は大量集客のための「強力な武器」になります。というのも、集客用小冊子があれば次の流れを実現できるからです。

あなたの見込客である社長は稼いでもお金が残らないと悩んでいる。何とかして手取りを増やしたいとも思っている。 ところが、自力では解決できずにいる。原因は「情報不足」である。そこで、その情報を小冊子にして、あなたが教え てあげる。しかも、「無料」で。すると、その情報を欲しがる見込客が大勢いる。

という流れです。さらに、『集客用小冊子』では今すぐに手取りを増やしたい。そう願うなら、ぜひ私におまかせください。まずは完全無料で「あなたの場合はいくら手取りが増えるのか?」を事前診断させていただきます。「とりあえず」と考えて「ヒアリングシート」をご記入ください!…とオファーすることで、あなたに声が掛かる仕掛けをしています。これを起点に事前診断→診断結果の報告→保険提案という流れをぜひ作ってください。

セミナーテキストとして活用

日頃の営業活動でセミナー営業を採り入れている方もいるでしょう。そんな方はこの小冊子をそのままセミナーテキストとして活用いただけます。小冊子は箇条書き形式ではなくて、文章形式で書かれています。これは裏を返せば、あなたのセミナー台本としてそのまま使えるということです。小冊子は60ページです。セミナーのコンテンツとしては十分なボリュームです。経験上、このボリュームなら3時間前後のセミナーを開催できるでしょう。

よくセミナーを開催しても「売上につながらない…」という相談メールをいただきます。その原因はどこにあるのかというとズバリ、セミナーの構成が悪いのです。つまり、セミナー参加者に「今すぐ行動を起こさねばいけない!」と思わせる動機付けに失敗していることが原因です。セミナー参加者を動機付けるには「反応の取れるセールスレターの文章構成」と同じように【問題提示→解決策の提示→行動喚起】というシナリオにすることです。

この小冊子はまさにこのパターンで書かれています。従って、小冊子の構成どおりにセミナーを展開すれば、おのずとセミナー参加者を動機付けられるというわけです。セミナーの最後はこう締め括ってください。これで「ヒアリングシート」を回収できれば、すぐにコンサルティングに入れますよね。

以上、社長の手取りを最大化する 15 手法について解説しましたが、いかがだったでしょうか?
15手法のうち1つでも該当すれば、あなたも年間数十万円の手取りを増やせるかもしれません。そこで、最後にご 案内がございます。今回、セミナーにご参加いただいた方限定で「実際にいくら手取りが増えるのか?」を無料でシミュレーションさせていただきます。ご希望の方はお手元の「ヒアリングシート」をご記入ください。

【オプションサービス|購入者サポート】

購入者サポートサイトをご利用いただけます。

【オプションサービス】として購入者サポートも用意しております。これは【社長の手取りを最大化する15の手法】を使ったコンサルティングの実践にあたって、あなたをサポートするものです。【社長の手取りを最大化する15の手法】については僕自身、そのうちの12の手法を実践しているものであり、導入実務も簡単です。いずれも書面上だけの手続きだけで完結するからです。もちろん、まったくの合法的手法ですから安心して見込客に提案していただけます。

その辺りは【コンテンツ|社長の手取り最大化マニュアル】でも詳細解説していますし、実行に必要な契約書式も【コンテンツ|社長の個人保険販売キット】で提供しております。よって、法人店主や士業など、ある程度の実務知識を有している方にはサポートは不要でしょう。(※当然、商品内容に関するお問い合わせにはご対応いたします)

その意味で今回の購入者サポートは【オプションサービス】にしています。

サポート期間と中途申込みについて

実務経験を積めば積むほど、「税金」や「社会保険」に関する知識が習熟すればするほど購入者サポートは不要になります。よって、購入者サポートは1年更新とさせていただきます。また、購入者サポートは商品購入後(必要に迫られたとき)にお申込みいただくことも可能です。

とはいえ、【社長の手取りを最大化する15の手法】は「税」や「社会保険」の知識を横断的に網羅した実務ノウハウです。とりわけ、個人事業主や保険会社所属の営業マンは営業現場で不明な点が生じたり、戸惑ったりすることもあるでしょう。そんな方のためにも「購入者サポートサイト」を用意しております。実務にあたって不明な点があれば「購入者サポートサイト」を通じてご相談ください。原則、2営業日以内に回答いたします。

「購入者サポートサイト」はご利用者以外が閲覧できないようになっています。また、「購入者サポートサイト」ではご利用者のご質問にお答えするとともに、ご利用者の方々に参考になる事例を収集し、それを随時公開していきます。(※「購入者サポートサイト」のURL及びパスワードは商品同梱の案内文でお知らせします)

【サポートの範囲について】

サポートの範囲は『社長の個人保険販売プログラム』に関わる内容に限ります。例えば、「どうすれば売上アップできるでしょうか?」「広告チラシを添削していただけないでしょうか?」など、本商品と直接関係のないご相談は回答しかねます。また、お互いの時間節約のために「所得控除とは何ですか?」「標準報酬月額とは何ですか?」など、ご自身で調べれば解決できる類のご質問についてもご勘弁ください。その点のみ事前にご了解ください。


これは他のどこにもない実務コンテンツです!

最後に購入価格についてです。『オーナー社長の個人保険販売キット』は“他のどこにもない社長の個人保険を販売するための実務コンテンツ”であり、新規の見込客にも、休眠客にも、既存顧客にも使えるものです。正直、そこから得られるあなたの手数料を考えれば、購入価格なんて屁みたいものでしょう。さらに、ここで紹介している「15の手法」は法人店主ならあなたにも使える手法です。購入者特典も含めて費用対効果でお考えください。

今回、『社長の個人保険販売プログラム』は49,800円(税・送料込)にてご提供いたします。

販売価格:税込49,800円

※別途、代引手数料648円がかかります。

【オプションサービス|購入者サポート1年更新】 別途、税込10,000円

購入代金のお支払いは「代金引換払い」になります。商品と引き換えに購入代金をお支払いください。お支払方法は、「①現金」「①クレジットカード」の2つからお選びいただけます。なお、商品はお申し込み後、5営業日程度でお届けします。クレジットカードは以下がご利用いただけます。

【『社長の個人保険販売プログラム』ご注文の流れ】

お申込みフォームから
商品をご注文

『商品一式』をお届け
(代金引換払い)

現金orクレジットカードで
購入費用をお支払い

クレジットカードは分割払いOK!

商品発送は「佐川急便のeコレクト」を利用しております。商品到着時にご不在の場合は「不在通知票」が郵便 ポストに投函されます。そちらをご覧いただき、都合の良い日時に再配達をご依頼ください。

なお、商品の性質上、今回は返金保証を付けることができません。『社長の個人保険販売プログラム』は“知識情報自体”に価値があります。それゆえ、その知識情報をあなたが知ってしまえば、その時点で価値の交換は終わってしまいます。ご購入にあたってはご注意ください。また、購入後に「これなら知っている。だから返品してください」というご要望にもお答えできませんので、事前にご了承ください。

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シンプルにして最高のセールスノウハウとは?

シンプルにして最高のセールスノウハウがあります。なぜそう言えるのかというと、これが「とても簡単」で「誰にでも応用」できて、そのうえ「ストレスゼロ」のセールスノウハウだからです。実は、僕はこれまで誰にも教えませんでしたが、「究極の新規開拓方法」を知っているのです。この方法は10人社長を訪問すれば、そのうち8人はあなたの話を聞きたいと言ってくれて、その半分の4人から保険契約を成約できる驚きの新規開拓方法です。

今このページを読んでいるあなただけに、そのノウハウを特別にお教えしたいと思います。

いかがでしょうか?
この秘密の方法について興味がありますか。「ある!」と答えてくれたあなた。では、その詳細をお教えしましょう。ドラム音を脳内に響かせながら聞いてください。いいですか。その驚きの新規開拓方法とは、、、



それではお教えしましょう。怒らないでくださいね。実は今までの話。真っ赤なウソです。すみません。僕のいうシンプルにして最高のセールスノウハウを分かりやすく説明するためにウソをつきました。ごめんなさい。しかし、ここまで読んでくれたあなたは「その方法を知りたい!」と思ったはずです。

セールスの相手にそう言わせること。つまり、これが僕のいう、シンプルにして最高のセールスノウハウなのです。セールスプロセスの第一歩はなんといってもセールスすることの「許可」を見込客からもらうことです。どんなセールスの達人でも興味のない相手にセールスすることはできないし、無理やり興味を持たせることもできません。欲しくないものを売りつけられるのはイヤ。あなたがそう思うのと同じように、見込客もそう思うからです。

では、ここで先ほどの僕の作り話(驚きの新規開拓方法の話)を思い出してみてください。僕はあなたに「この秘密の方法について興味がありますか?」と質問しましたよね。その質問の結果、「その方法を知りたい!」と言ってくれた相手に対してセールスすることです。

相手はその方法を知りたいと言っています。だから、あなたはその方法を教えてあげる。ここには何の強要も説得もない。心理操作も小難しいテクニックもない。「こう言われたら、こう切り返せ!」といった応酬話法もない。そう、必要ないのです。なぜなら、相手が知りたがっていることを、あなたが教えてあげて、それが結果としてセールスにつながるからです。

この一連のセールスプロセスでは「売り込み」の入る余地などないのです。もちろん、相手が知りたいと思ってないなら、「そうですか」と言って引き下がればいいだけの話。これなら「断り」のストレスも感じないはずです。結局、本当のセールスとは「こういうことなんだ!」と思います。

では、どうやって見込客から「許可」をもらうのか?
という話ですが、それには相手が「許可」を与えるに足る魅力的な「提案=コンテンツ」をあなたが持っていること。持っていなければ作ること。これが何よりも重要です。本来、僕たち営業マンが他の何を置いても優先すべきはこの1点であり、あとは二の次、三の次ではないでしょうか。

相手が「許可」を与えるに足る魅力的な「提案=コンテンツ」を用意する。それをアプローチの【切り口】にして相手から「許可」をもらう。つまり、こういう流れです。

魅力的な提案を【切り口】にアプローチする → 相手から「許可」をもらう → 自然な流れでセールスする

これが僕の知る限り、シンプルにして最高のセールスノウハウです。今回ご案内の『社長の個人保険販売プログラム』はまさに、このシンプルにして最高のセールスノウハウを実践するためにあります。

間違いなく、社長の手取りを最大化する「15の手法」はオーナー社長にとって魅力的な「提案=コンテンツ」です。『社長の個人保険販売プログラム』で「稼いでもお金が残らない…」と悩むオーナー社長をぜひ救ってあげてください。そして、あなた自身も社長の個人保険を爆販して飛躍的な成果を手に入れてください。

あなたからのお申込みをお待ちしております。

田中正博
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【免責事項】

本商品で公開されている内容、及び提供するツール等についてはいずれも作成時点における法令条文・通達に基づくものです。当然、合法性の確認を取っておりますが、記載内容の効果やメリットを100%保証するものではありません。また、記載内容に関してトラブルが発生した場合でも当社(株式会社担当営業/株式会社おまかせホット ライン)及び著者は一切の責任を負いません。すべては購入者の自己責任となります。その点をご了解のうえご活用ください。なお、本商品の著作権は当社に帰属し、許可なく無断で転用することを禁止します。

よくある質問(FAQ)

今回の『社長の個人保険販売プログラム』について、いくつもの疑問や不安が残っている方もいることでしょう。そんな方のために「よくある質問」と「その答え」をリストにしました。お申込みの際の判断材料とされてください。

Q.どのような手法で社長の手取りを最大化するのですか?

申し訳ございませんが、商品内容に関するご質問にはお答えできかねます。その他、「これこれ、こうやって社長の手取りを増やすのですか?」などいったご質問も同様です。あらかじめお断りしておきます。社長の手取りを増やす「15の手法」については税理士や社労士であれば知っていて当然のものもありますし、そうでないものもあります。もしかすると「15の手法」のうちいくつかはあなたもご存知かもしれません。

しかし、“知っている”ことには大した意味がありません。あくまでも重要なのは、実際に社長の手取りを最大化し、その延長線上で社長の保険契約を獲得するという目的にあるからです。今回ご案内の『社長の個人保険販売プログラム』はその目的を達成するためのツールです。従って、従来とは異なる【切り口】でアプローチすることで、自然な流れのまま社長の保険契約を獲得し、売上を伸ばしたい方のみ購入をご検討ください。

Q.15の手法はいずれも合法的なものですか?

もちろんです。いずれも法令・通達等で認められているルールです。実際、僕は15あるうち「12の手法」をやっており、手元に残るキャッシュを最大化しています。当然、顧問税理士にも承認されており、そのとおり会計処理されています。そうやって手元に残したキャッシュを頭金にして僕は2年半で7棟の収益不動産を購入しました。要は、「15の手法」を実行していない社長が実行すれば、それくらいのキャッシュが増えるということです。(※逆にいうと、何の対策も講じなければ、それくらい「税金」と「社会保険料」を負担する羽目になるということです)

Q.どのような保険会社でも使えますか?

はい、使えます。『社長の個人保険販売プログラム』で提案するのはたいていの保険会社で商品ラインナップとして揃えているものだからです。例えば、「社長の医療保険」なら有期払いの医療保険 or がん保険、「社長の死亡保険」なら定期保険or収入保障保険、「社会保険料劇的削減プラン」なら逓増定期保険or終身保険といった感じです。具体的な保険商品のプランニングについては【コンテンツ|社長の手取り最大化マニュアル】にて解説していますので、そちらを参考にされてください。なお、本商品には『社会保険料劇的削減プラン』は含まれておりません。こちらのプランを提案したい場合は本商品のご購入も併せてご検討ください。さらに提案プランの幅が広がります。(※ただし、『社会保険料劇的削減プラン』未購入でも『社長の個人保険販売プログラム』は十分ご活用いただけます)

Q.保険営業マン 1 人でも完結できるスキームですか?

はい、完結できます。仮に、あなたが個人事業あるいは保険会社所属の保険営業マンで「法人の税務や社会保険実務」について知識を持たない方でも、導入実務については【コンテンツ|社長の手取り最大化マニュアル】で詳細解説しておりますので、ご安心ください。とくに税理士や社労士などとの提携は不要です。あなたが主体となって、提案から導入までの流れをアドバイスすることができます。(ただし、「15の手法」を導入した後の会計処理をするのはお客様の顧問税理士です。導入・運用はお客様が顧問税理士と相談していただく必要があります)

Q.法人保険の販売経験がなくても使えますか?

使うことは可能です。しかし、率直にいって、それですと成約まではしばらく時間がかかるでしょう。たとえば、「税」と「社会保険」についてあなたがお客様である社長の知識を大きく下回っているレベルですと、仮に提案に至ったとしても、お客様からすれば、「経験と知識がない=問題解決できない」となってしまうからです。誤解しないでください。誰にでも「はじめの一歩」はあります。それがダメだと言っているわけではありません。

問題は別のところにあります。つまり、「使える」「使えない」ではないのです。重要なのは「あなたがお客様の問題を解決できるかどうか?」です。要は、「経験が足りない?」と自覚があるなら、はじめの一歩を踏み出しましょう。「知識が足りない?」と自覚があるなら、お客様の問題を解決できる知識を身に付けましょうということです。世の中はすべからく問題解決に対して報酬が支払われる仕組みになっています。

Q.購入後のサポートはありますか?

オプションサービスでご用意しております。『社長の個人保険販売プログラム』で公開する【社長の手取りを最大化する15の手法】については導入実務も簡単です。いずれも書面上だけの手続きだけで完結するからです。もちろん、まったくの合法的手法ですから安心して見込客に提案していただけます。

その辺りは【コンテンツ|社長の手取り最大化マニュアル】でも詳細解説していますし、実行に必要な契約書式も【コンテンツ|社長の個人保険販売キット】で提供しております。よって、法人店主や士業など、ある程度の実務知識を有している方にはサポートは不要でしょう。(※当然、商品内容に関するお問い合わせにはご対応いたします)

その意味で今回の購入者サポートは【オプションサービス】にしています。とはいえ、【社長の手取りを最大化する15の手法】は「税」や「社会保険」の知識を横断的に網羅した実務ノウハウです。とりわけ、個人事業主や保険会社所属の営業マンは営業現場で不明な点が生じたり、戸惑ったりすることもあるでしょう。そんな方のためにもオプションサービスとして「購入者サポートサイト」を用意しました。実務にあたって不明な点があれば「購入者サポートサイト」を通じてご相談ください。原則、2営業日以内に回答いたします。

Q.付属の販促ツール類を自分で編集加工してもいいですか?

もちろんです。ご自由に編集加工していただけるよう、今回ご提供するすべての販促ツールはWORD形式にしてあります。あなたのアイデアで加筆・修正などして存分にお使いください。その際の当社へのご連絡も不要です。ただし、当然、この手の販促ツールはその内容からも特定保険会社の募集文書登録を取得することが難しいので、あくまでも市販本や小冊子などと同じで『著作物』として制作しています。保険会社等の対応を含めて、ご使用にあたっては自己責任でお願いします。

Q.「代金引換払い以外」の支払方法はありますか?

基本的に「①現金」または「②クレジットカード」による「代金引換払い」でお願いしております。事前振込みは不要です。なお、クレジットカードは分割払いも可能です。万一、商品お届け日に不在の場合は運送会社が「不在連絡票」をポストに投函しますので、その「不在連絡票」をご確認いただき、後日あなたの都合の良い日時で再配達の依頼も可能です。それでも他の支払方法をご希望ということでしたら、当社指定口座への振込扱いにてご対応させていただきますので別途ご相談ください。(※「振込手数料」はお客様のご負担となります)

Q.どんな人におすすめですか?どんな人が対象ですか?

これは逆に、「おすすめできない人」「対象でない人」についてお話します。「おすすめできない人」「対象でない人」とは「保険営業マンは保険を売るのが仕事」とビジネスを限定的に考えている方です。このようにお考えの方にはおすすめできません。最終目的は保険販売でも、その前段階として『オーナー社長の個人保険販売キット』のロジックを理解して、実際にお客様である社長の手元キャッシュ最大化のお手伝いをしてあげる。これができてはじめて、その延長線上にある保険契約の獲得が可能になります。

しかし、この大前提を十分理解してないと、お客様の問題を解決することはそっちのけで、とにかく目の前の相手に保険をセールスしようとしてしまいます。それでは何の価値もお客様に与えていないことになります。何の価値も与えてくれない営業マンの話に耳を貸すお客様はいませんから、当然そうなると保険販売にもつながらない。つまり、『オーナー社長の個人保険販売キット』を使っても、成果が伴わないという結果に終わってしまうわけです。

これはお客様にとっても、あなたにとっても不幸な結末です。従って、「価値が先、利益は後」という商売の理念に共感いただける方。お客様が本当に求める「解決策」を提供することにビジネスの価値を見出せる方。『オーナー社長の個人保険販売キット』はこんなあなたにおすすめです。

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