法人保険セールスを自動化したい保険営業マンは注目!
社会保険料劇的削減プラン

自動化する

FROM:株式会社担当営業
代表取締役 |田中正博|




こんにちは、田中正博です。

単刀直入に申し上げます。

もしあなたが法人保険を販売しているなら、
ズバリ、ここに挙げる営業課題で悩んでいませんか?

田中正博
(プロフィールはこちら

今回ご案内するのは、まさにここに挙げた悩みをすべて解消するためのツールです。いいですか。どれか1つじゃなくて、“すべて”ですよ。それだけの効果を発揮するツールです。しかも、ツールですから理論や理屈は一切ナシ。「使うか」「使わないか」の問題です。そして、あなたが「使う」を選択したなら 100%売上アップにつながります。

これまで取りこぼしていた9割の見込客から
成約できればおのずと売上は飛躍します。

その理由は簡単です。たいていの保険営業マンは9割の見込客を取りこぼしているからです。よって、その9割をフォローアップして成約させる仕組みがあれば、おのずと売上アップにつながるのです。どういうことか説明しましょう。

例えば、です。日頃、あなたも様々な手段で集客をしていると思います。その手段はテレアポだったり、FAXDMだったり、ホームページだったりと、いろいろあるわけですが、いずれにしても、そこで集客した見込客の9割は“今すぐには保険に加入してくれない見込客”です。このことは実感としてお分かりでしょう。図にすると、こうです。

図1

では、今すぐ保険に加入してくれない9割はあなたにとって見込客ではないのか?
というと、違いますよね。たしかに、今すぐには保険に加入してくれないかもしれません。しかし、そのうち保険に加入してくれるかもしれない見込客です。そして、どんなときでも、ここでいう、「そのうち保険に加入してくれる見込客」があなたのリストの中では“最大のボリュームゾーン”を占めるわけです。

ところが、たいていの保険営業マンは最大のボリュームゾーンから売上を上げることを“放棄”してしまいます。目先の売上を追い求めるばかりに、「今すぐ保険に加入してくれる見込客」ばかりに終始してしまうからです。場合によっては「そのうち保険に加入してくれる見込客」をリスト化すらしていないケースもあります。

ではなぜそうなってしまうのか?
理由は簡単です。「そのうち保険に加入してくれる見込客」をどうやって成約させればいいのか分からないからです。しかし、とても重要な真実があります。それは、すべからくダントツの成果を上げている保険営業マンは、、、

「そのうち保険に加入してくれる見込客」から売上を上げる
「仕組み」を持っているということです。

【法人営業】と【個人営業】の違いについて

とりわけ、1件当たりの契約単価が大きい法人営業は個人営業に比べて集客から成約までに時間がかかります。年払い数百万円の保険を即決することは常識的にも考えられませんよね。つまり、個人営業に比べて「今すぐ保険に加入してくれる見込客」の割合が少ないわけです。そのため「そのうち保険に加入してくれる見込客」から売上を上げる「仕組み」を持っているかどうかが非常に重要になってきます。

考えてみてください。あなたの知っているトップ営業マンで年がら年中、新規開拓に奔走している人がいますか?…それをやっていてはセールスに割く時間がなくなってしまいます。保険営業は“売ってナンボ”の世界です。当然、ダントツの成果だって上げられません。では彼らはどこで見込客を見つけてセールスしているのかというと、それが「そのうち保険に加入してくれる見込客」から売上を上げる「仕組み」なのです。

今すぐ、「0円」で、あなたの営業活動に
【見込客育成プログラム】を導入してください!

その仕組みを、僕は【見込客育成プログラム】と呼んでいます。【見込客育成プログラム】とは簡単にいうと、あなたの見込客リストをこういう状態に持っていくことです。現在、あなたの見込客リストは「そのうち保険に加入してくれる見込客」が大半を占める状態になっています。このような状態のままでは、いくらあなたがセールスしても期待する売上は上がりませんよね。

【見込客育成プログラムを導入していない場合】

では、あなたの見込客リストが次の状態になっていたらどうでしょうか?
ご覧のとおり、今度は「今すぐ保険に加入してくれる見込客」がリストの大半を占める状態です。

【見込客育成プログラムを導入した場合】

図3

こうなったときセールスすれば容易に売上が上がると想像できるでしょう。つまり、【見込客育成プログラム】とはあなたの見込客リストの中で「今すぐ保険に加入してくれる見込客」の割合を増やすフォローアップのことなのです。

【見込客育成プログラム】は継続的に見込客とのコミュニケーションを取ることから始めます。その目的は3つです。ひとつはまだ買う気のない見込客を「その気」にさせるため。もうひとつは見込客が「その気」になったとき、そこにあなたがいることを「認識」してもらうため。そして最後は見込客とあなたの間に「関係性」を構築するためです。

では、どのような手段で継続的にコミュニケーションを取っていけばいいのか?
手間やコストの面でもっとも実行ハードルが低いのが“メールを活用する”ことです。正直いって、販促手段としてのメールを活用することにデメリットは見当たりません。見込客とのコミュニケーションコストはリスト数や配信回数に比例せず、ネットの接続環境さえあれば、誰でも「0円」で実行できるからです。

このような有益な情報を定期的に発信している
あなたを見込客はどう見るでしょうか?

【見込客育成プログラム】で重要なのは「お役立ち精神」です。セールスはその延長線上にあります。考えてみてください。見込客にとってあなたが役に立たない営業マンならば、そもそもあなたから保険に加入する「理由」がないですよね。だから何はともあれ見込客の役に立つことです。

具体的にはメールを活用してお役立ち情報を発信するわけです。例えば、あなたがオーナー社長をターゲットにして最終的には『社会保険料劇的削減プラン』の販売を考えているとしましょう。だとすると、「なぜオーナー社長は社会保険料を削減すべきなのか?」「どうすれば社会保険料を削減できるのか?」「具体的にはいくら削減できるのか?」というテーマで情報発信することは見込客にとって役立つ情報でしょうか。答えは「YES」ですよね。

さらに、「節税プラン」の追加販売を考えたとしましょう。そこで、今度は「今期の利益が上がりすぎたら節税のために何をすればいいのか?」というテーマで情報発信してみます。「本年度の税制優遇措置」「恒久的に使える節税ノウハウ」「利益繰り延べによる節税ノウハウ」などを紹介するわけです。これも見込客は喜びそうですよね。他にも、“読むだけで会社と社長の手元キャッシュが増える情報”をメールで発信し続けたらどうでしょう?

そんな役立つ情報を定期的に教えてくれるあなたのことを
見込客はどのように思うでしょうか?

売込みばかりしてくるしつこい保険営業マンでしょうか。役立つ情報を教えてくれる信頼できるアドバイザーでしょうか。そんなあなたが今度は「セミナーを開催します!」「個別相談を受け付けます!」とメールしたら見込客はどう思うでしょうか。それが興味のあるテーマでも“どこの馬の骨とも分からない人”の話なんて聞きたくないと思われるでしょうか。興味があるテーマだし、あの人が教えてくれるなら「行ってみよう!」と思ってくれるでしょうか。

もちろん、いずれも後者ですよね。【見込客育成プログラム】とはこのような状態を作り出すことです。つまり、見込客リストにメールで定期的に有益な情報を発信することで、見込客リストとあなたとの間には「関係性」が醸成されて、“売らずに売れる”ようになるわけです。そして、、、

このような状態こそ、あなたが望んでいた理想のセールスではないでしょうか?

実際、このページをご覧になっているあなたもそうですよね。過去に僕のサイトにメールアドレスを残してくれたはず。そして今、メルマガを通じて僕からあなたに継続的にコミュニケーションを取っていたからこそ、こうして興味を持ってこのページをご覧いただいているのでしょう。要するに、そういうことです。

問題は【見込客育成プログラム】は“一朝一夕では作れない”ということです。だからこそ、【見込客育成プログラム】を導入できれば、同業他社に対して圧倒的な「優位性」や「競争力」を持てるようになるのですが、見込客にとって有益な情報を発信し続けるのはそう簡単なことではありません。

“あなたの事務所名を入れ替える”だけで
理想のセールスを実現できたら?

まずは情報の「」です。当然、情報発信なら何でもいいわけじゃありません。家計節約ネタなどの情報を発信しても法人保険販売には“1ミリも貢献しない”のは分かりますよね。ターゲットである見込客が興味のあるテーマで、それでいて保険販売につながる内容にしなければダメです。法人保険販売なら「社会保険料削減」「節税」「経費削減」「資金調達」などをテーマとし、そこから保険販売につながるストーリーがベストでしょう。

次に、情報の「」です。1回や2回の情報発信なら誰でもできるでしょう。しかし、その程度のコンタクト回数では大した効果は期待できません。接触回数と成約率は相関関係にあるからです。最低でも「月2回×12ヶ月間=計24回」は継続フォローできるくらいのコンテンツが必要です。(これはあくまでも「最低」です)

このように考えると、途端にハードルが高くなってきます。時間もかかるし、手間もかかります。日頃、文章を書き慣れない人にとっては“苦行”にもなるでしょう。しかし、もしそのような面倒な作業を、“面倒でない作業”に変えることができれば、実現ハードルは「ガクン!」と下がるはずです。

というわけで、ここからが本題です。ここに、【見込客育成プログラム】を今すぐ簡単に導入できるツールがあります。あなたが法人保険を販売している保険営業マンなら【見込客育成プログラム】を今日から実践することを可能にし、完全ベルトコンベヤー方式で法人保険を成約させるためのツールです。ご紹介しましょう…

フォローアップ・テンプレート36<WORD原稿×36本>

ここに収録されている“36種類”の原稿が
あなたのセールスを自動化します。

これからあなたには『フォローアップ・テンプレート 36』に収録された36種類のテンプレートと、後ほど紹介する【特典】の数々を使って、【見込客育成プログラム】を導入してもらいます。具体的には、あなたのリストの中の見込客に、あるいは、既存顧客に、メールを使ってフォローアップをしてもらいます。

実践手順は簡単です。各テンプレートにあなたの事務所名を入れて、後はそこで完成したメール原稿を決められたスケジュールで見込客に配信するだけ。たったこれだけの作業で最短1年、最長2年にわたって、ツールがあなたの代わりに、「見込客→顧客」に「顧客→リピート顧客」へと自動的に導いてくれます。いいですか。もう一度、言いますよ。あなたがやることは、たった2つだけです…

これで最短1年、最長2年にわたる、完全ベルトコンベヤー方式で法人保険を成約させる【見込客育成プログラム】が完成するのです。それを踏まえたうえで、『フォローアップ・テンプレート36』の詳細を説明しましょう。

1.テンプレートのコンテンツ

まずはテンプレートのコンテンツです。『フォローアップ・テンプレート36』は単なるテンプレートではありません。もしあなたがネット上でダウンロードできるようなテンプレート集をイメージしているのなら、それらはまったく別物です。ここに収録されているのは法人保険を販売している“保険営業マン専用のテンプレート”であり、法人保険を販売することを目的として作られたコンテンツだからです。ご覧のとおり、他では決して入手できないものです。

テーマ タイトル 読むだけで法人と社長の手元キャッシュが増えるメルマガ
概要 「社会保険料削減」「節税」「経費削減」「資金調達」などをテーマにした計36種類のメルマガを継続的に配信し、【見込客育成プログラム】を導入することで、完全ベルトコンベヤー方式で法人保険を成約させる「仕組み」を構築する。
目的 ターゲット 中小企業経営者
販売商品 法人保険
配信 配信対象 見込客、及び既存顧客
配信頻度 週1回配信、もしくは月2回配信
コンテンツ
(36種類)
社会保険料削減
(12種類)
社会保険料削減をトピックにした計12回の連載シリーズです。「社会保険料の仕組みは?」「現行制度の問題点は何か?」「どうすれば削減できるのか?」「削減手法には何があるのか?」「もっとも削減効果の高い手法は何か?」「実際いくら削減できるのか?」というストーリーで、さりげなく、それでいて効果的に問題解決策としての法人保険をPRしていきます。
節税・財務
(12種類)
節税・財務をトピックにした計12回の連載シリーズです。「期末の利益が上がりすぎたら?」「本年度の税制優遇措置」「恒久的に使える節税ノウハウ」「利益繰り延べによる節税ノウハウ」「簿外資産を仕組みで貯める方法」「法人→個人への財産移転」など多岐にわたるトピックの中で、さりげなく、それでいて効果的に問題解決策としての法人保険をPRしていきます。
経営お役立ち情報
(12種類)
経費削減・資金調達など企業経営に役立つ情報をトピックにした計12回のランダムシリーズです。経費削減では人件費・固定費・光熱費などのトピックの中に「保険料削減」を盛り込むことで保険提案につなげていきます。資金調達では助成金・補助金・融資などのトピックの中に「保険による資金繰り機能」を盛り込むことで保険提案につなげていきます。
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2.テンプレートのフォーマット

次にテンプレートのフォーマットです。実は、セールスレターと同様に、売れるメルマガにも“鉄板テンプレート”があります。ただし、セールスレターと違うのはメルマガの目的が【見込客育成プログラム】の導入にあるということです。そのため読者とのコミュニケーションやコンテンツを意識した構成にすることが重要になってきます。その点を反映させたのが以下のフォーマットです。『フォローアップ・テンプレート36』はこのフォーマットで作られています。

フォーマット

メルマガ件名
メルマガの「件名」は重要です。読者は「件名」を見て本文を読むかどうかを決めるからです。


ヘッダー
ヘッダーは一番最初に読者の目に入る部分です。ヘッダー部分を有効活用すると売り込まずに売ることもできるようになります。


オープニング(書き出し)
オープニング(書き出し)では読者の関心を惹き付けるようにします。ここでコケると、その先を読み進めてくれないからです。


小見出し
読者がスムーズに読み進められるように小見出しを用意します。流し読みしただけでも興味をそそられるようにするためです。


ボディコピー(本文)
読者の興味があるテーマで役に立つ情報を伝えます。読者がメルマガを読んでくれるのは有益な情報が書かれていると期待しているからです。


クロージングコピー(行動喚起)
さりげなく、ときには積極的にセールスします。見込客との「関係性」が構築できたら徐々にあなたからのオファーに反応してくれるようになります。


フッダー
発行者情報とメルマガ解除URLを記載します。また、ヘッダー部分も有効活用すると売り込まずに売ることもできるようになります。

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3.テンプレートの編集方法

最後にテンプレートの編集方法です。編集方法はいたって簡単です。『フォローアップ・テンプレート36』の原稿は編集可能なWORDで作成されています。原稿は36種類ですが、そのうちで編集が必要なのは各原稿のヘッダー部分とフッダー部分のみ。よって、以下の「塗り潰し部分」にあなたの事務所情報を入力すればすぐに使える状態になります。(もちろん、加筆修正していただいてもOKです)

残りの原稿も同様です。もろもろの準備を含めても2~3日もあればメール配信できるようになるでしょう。また、各原稿については「サンプル原稿」を各一部ずつCD-Rに収録しています。それをご覧いただけば、「原稿のどこをどう編集すればいいのか?」が一目瞭然で分かるはずです。

サンプルを見る

実践マニュアル〈テキスト教材〉

この『実践マニュアル』はあなたの営業活動に
変化を起こすための“手引書”です。

手引書

『実践マニュアル』では『フォローアップ・テンプレート 36』に収録された 36 種類のテンプレートと、後ほど紹介する【特典】の数々を使って【見込客育成プログラム】を導入する全手順を解説しています。「まずはどこから着手すればいいのか?」「次に何をやればいいのか?」「こんなときはどう対処すればいいのか?」など、実践するうえであなたが知りたいこと、疑問や不安に感じることへの“答え”が体系的に網羅されています。

ちなみに、『実践マニュアル』に書かれた手順に従って、『フォローアップ・テンプレート36』による【見込客育成プログラム】を実践すると、あなたの営業活動には次の大きな5つの変化が起こります…

【変化①:売上が飛躍する】

これまでは集客しても全体1割の「今すぐ保険に加入してくれる見込客」だけにセールスしていましたが、今後は取りこぼしていた残り9割の「そのうち保険に加入してくれる見込客」から成約できるからです。

【変化②:慢性的な見込客不足から解放される】

集客リストの中の「今すぐ保険に加入してくれる見込客」の割合が逓増するからです。その数は実践期間に比例して増えていきます。つまり、実践すればするほど“確度の高い見込客”が増えるということです。

【変化③:断りのストレスから解放される】

見込客の方から声が掛かるようになって“売らずに売れる”ようになるからです。見込客との「関係性」が醸成されるので、「あなた→見込客」から「見込客→あなた」にベクトルの方向が変わります。

【変化④:セールスを自動化できる】

決められたスケジュールに従ってツールがあなたの代わりに最短1年、最長2年にわたって「見込客→顧客」に「顧客→リピート顧客」へと自動的に導いてくれるからです。

【変化⑤:営業効率が向上する】

セールスを自動化できれば、売上に直結する営業活動にのみ専念できるからです。つまり、今後あなたが専念すべきは集客数を増やすこと。引き続き「今すぐ保険に加入してくれる見込客」にセールスすることです。

他にも「既存顧客に対する追加販売が容易になる」「同業他社に対して圧倒的な『優位性』や『競争力』を示せるようになる」「セミナーや個別面談の集客がメール1本でできる」…などなど、数えきれないくらいの変化が起こりますが、『実践マニュアル』はこうした変化をあなたに起こすための“手引き書”になります。

なお、『実践マニュアル』は社内研修テキストとしても使用できるよう、本マニュアルはCD-Rにも収録してご提供しますので、スタッフがいる方などは各自印刷などして使い倒してください。

4つの特典〈テンプレート×メール配信システム〉

あなたの営業活動を「ガッチリ」と実行援助する
“4つの購入者特典”を用意しております!

さて、実は、『フォローアップ・テンプレート36』はテプンプレートとテキスト教材だけではありません。あなたの営業活動を「ガッチリ」と実行援助する“4つの特典”を用意しています。1つ目は『セールスメールテンプレート』、2つ目は『ステップメールテンプレート』、3つ目は『営業シーン別メールテンプレート』、そして4つ目は『メール配信システム0円プラン』です。いずれも『フォローアップ・テンプレート36』と併せてお使いいただけばその効果を何十倍にも引き上げることのできるツールです。

特典❶|セールスメールテンプレート〈WORD原稿×8本〉

『フォローアップ・テンプレート36』によって定期的に有益な情報を発信し、【見込客育成プログラム】を導入するようになると、見込客リストとあなたとの間には「関係性」が醸成されて、“売らずに売れる”ようになります。とはいえ、単に見込客から声が掛かるのを待っているだけではダメです。あなたからも見込客に行動を促すセールスメッセージを送る必要があります。そのときに『フォローアップ・テンプレート36』と併せて活用してほしいのが次に挙げる『特典❶|セールスメールテンプレート』です。その内容は次のとおりです。

(1)アポイントを取り付けるメール
(2)セミナーを告知するメール
(3)無料診断をオファーするメール
(4)よくある質問からセールスにつなげるメール
(5)事例紹介からセールスにつなげるメール
(6)お客様の声からセールスにつなげるメール
(7)時事ニュースからセールスにつなげるメール
(8)新サービスを告知するメール

例えば、『フォローアップ・テンプレート36』の原稿を4回配信したら、1回はここに挙げたセールスメールを発信するのです。そうすることで、あなたからも積極的に保険販売につなげていくわけです。セールスメールテンプレートはWORD原稿でCD-Rに収録されています。「穴埋め式テンプレート」にしてありますので、必要箇所を編集のうえご活用ください。

特典❷|ステップメールテンプレート〈WORD原稿×4本〉

その割合は全体1割と少ないながらも集客すれば、通常は「今すぐ保険に加入してくれる見込客」も一定割合いることになります。そうした「今すぐ保険に加入してくれる見込客」を効率的に成約させるためのツールが『特典❷|ステップメールテンプレート』です。要は、「鉄は熱いうちに打て!」ということです。例えば、資料請求があったとき、このステップメールテンプレートを使えば、事前に決めたスケジュールに沿って「資料請求の翌日はこのメール」「1週間後はこのメール」「2週間後はこのメール」…という感じで、自動的にセールスをしてくれるわけです。

(1)ステップメール#1 … 資料請求のお礼
(2)ステップメール#2 … 1週間後のフォローメール
(3)ステップメール#3 … 2週間後のフォローメール
(4)ステップメール#4 … 30日後のフォローメール

ここで反応してくれた見込客は「今すぐ保険に加入してくれる見込客」ということになります。アポイントを取って訪問のうえ提案をすれば成約につながる確率は高いでしょう。ステップメールテンプレートはWORD原稿でCD-Rに収録されています。「穴埋め式テンプレート」にしてありますので、必要箇所を編集のうえご活用ください。

【ステップメール】と【メルマガ】の違い

ステップメールとメルマガの一番の違いはメール送信のタイミングです。メルマガは同じ時に一斉送信します。一方ステップメールは設定した特定のタイミング(リスト登録日など)を起点にメール送信します。つまり、ステップメールは相手によって配信日が異なるわけです。
ステップメール:ある条件を起点にメール送信が始まるため同じメールでも相手と送信日時が異なる
メルマガ:メールが届く相手も日時も全員同じ

特典❸|営業シーン別メールテンプレート〈WORD原稿×7本〉

日頃の営業活動にメールを活用している人も多いでしょう。しかし、その大半は見込客に「メールを送ったのに返事が来ない…」となっているのではないでしょうか。もしかすると、それはメールの文面が原因なのかもしれません。そこで、次の営業シーン別のメールテンプレートを用意してあります。

(1)白地リストから見込客を集客するメール
(2)休眠客を掘り起こすメール
(3)名刺交換後のお礼メール
(4)営業訪問後のお礼メール
(5)メルマガ発行のお知らせメール
(6)お客様の声を収集するメール
(7)紹介を依頼するメール

例えば、名刺交換した後、たいていの保険営業マンは「先日はお名刺を交換させていただきまして、ありがとうございました」なんていうメールを送っているのではないでしょうか。営業訪問後もそうです。「お時間をいただきまして、ありがとうございました」なんていうメールを送って終わっているはずです。

であれば、ここに収録されている営業シーン別のメールテンプレートを使ってみてください。単なる社交辞令のメールよりも100倍効果があるはずです。営業シーン別のメールテンプレートはWORD原稿でCD-Rに収録されています。「穴埋め式テンプレート」にしてありますので、必要箇所を編集のうえご活用ください。

特典❹|メール配信システム0円プラン〈ドカンメール〉

最後に、あなたに“とっておきのプレゼント”を用意しています。それが僕の会社の“メール配信サービスドカンメール)”を、完全無料であなたにお使いいただくことです。普段の営業活動でメールを活用していない方はメール配信システムを利用していない方もいるでしょう。そこで、僕の会社のメール配信システム(ドカンメール)をあなたに無料で使ってもらおうというわけです。
ドカンメール

(※別ウインドウでドカンメールHPが表示されます)

メールアドレスの登録は「100件」までになりますが、ひとまず100件でテストしていただき、その効果を実感していただいたら、上位プラン(有料)への切り替えをご検討ください。それまではどんなに利用されても費用は0円です。「利用期間」も「機能制限」も一切ナシ。正真正銘、完全無料開放です。

「ドカンメール」は【保険営業マン】【士業】【コンサルタント】がインターネットを使って継続的に売上を上げるための格安メール配信システムです。使い方はいたって簡単です。メールDM原稿を管理画面から設定して、後は予約配信するだけです。セミナーDVDと併せて「操作マニュアル」も同梱しますので、そちらも併せてお読みになってください。それでもご不明な点があればいつでも当社までご連絡ください。専任スタッフがサポートいたします。

【0円プラン】と【有料プラン】の違いについて

即時・予約配信機能、ターゲット配信、効果測定、顧客管理機能などメール配信機能は「有料プラン」と同じです。機能制限も利用期間も制限はございません。違いはメールアドレスの登録数が100件までということと、集客専用サイト作成サービス等の会員サービスが対象外ということです。


あなたが手にするのは最長2年にわたって自動的に
見込客をフォローアップできるツールです。

購入価格についてです。『フォローアップ・テンプレート36』であなたが手にするのは36本のテンプレートです。加えて、【特典❶|セールスメールテンプレート】に8本、【特典❷|ステップメールテンプレート】に4本、【特典❸|営業シーン別メールテンプレート】に7本のテンプレートが収録されています。合計55本分の原稿です。

毎月2回、見込客に配信したとすると、この原稿だけで2年以上は自動的に見込客をフォローアップできるわけです。つまり、あなたにとって“2年分の仕事が減る”ということです。時給単価の高い方なら、このことにどれだけの価値があるかはお分かりでしょう。(55本の原稿を書くのに、どれだけの時間と労力が必要なのか?)

参考までにメルマガライターの外注金額をお伝えしておきます。ネット上で調べたところ、たいていは月額課金制で1原稿につき5千円~2万円程度をチャージされるようです。つまり、55本分の原稿では27.5万円~110万円程度支払う計算であり、これがメルマガ作成代行の相場ということです。

【メルマガ作成代行の相場】

原稿作成 A社 B社 格安C社 当社サービス
1本 19,800円 14,800円 5,000円 905円
55本 1,089,000円 814,000円 275,000円 49,800円

しかも、メルマガライターには保険商品や税務・社会保険の知識はありません。当然その原稿のクオリティは表面上の薄い知識になるでしょう。もちろん、そのレベルでは見込客に有益な情報を提供し、保険販売につなげるのは無理です。次第に見込客から読まれなくなるというオチになるでしょう。

一方、僕が書いた原稿はどうか?
これまで僕はセールスライティング1本で売上を上げてきた自負と実績があります。保険や税務、社会保険の知識についても、それらをコンテンツにして保険営業マンや士業向けに実務教材として販売しており、購入者の実務相談にも日々乗っています。加えて、僕は現役のオーナー経営者です。オーナー経営者の悩みは誰よりも分かっています。おそらく僕が伝えたいことには他のオーナー経営者も共感してもらえるはずです。

この点においては、僕には絶対のアドバンテージがあります。

その僕が法人保険販売のために書き上げたのが、今回ご案内の『フォローアップ・テンプレート36』です。『フォローアップ・テンプレート36』を使って【見込客育成プログラム】を導入すれば100%売上アップします。100%、間違いなく、です。なぜなら、先述のとおり、【見込客育成プログラム】を導入すれば、これまで取りこぼしていた9割の見込客から成約できるようになるからです。

しかも、“事務所名を入れ替える”だけで、それが可能になるのです。正直、そこから得られるあなたの手数料を考えれば、購入価格なんて屁みたいものでしょう。4つの購入者特典も含めて費用対効果でお考えください。『フォローアップ・テンプレート36』の販売価格は49,800円(税込)です。

販売価格:税込49,800円 ※別途送料・代引手数料648円

※2015年11月30日(月)迄は表示価格より「1万円割引」で提供します。

ただし、素早く購入の決断をしてくれたあなたにインセンティブを用意しています。2015年11月30日(月)迄にお申込みの方に限り、早期割引として表示価格より「1万円割引」の39,800円(税込)でお買い求めいただけるよう手配いたしました。ぜひこの機会を活かしてください。

購入代金のお支払いは「代金引換払い」になります。商品と引き換えに購入代金をお支払いください。お支払方法は、「①現金」「②クレジットカード」の2つからお選びいただけます。なお、商品はお申し込み後、5営業日程度でお届けします。クレジットカードは以下がご利用いただけます。

【『フォローアップ・テンプレート36』ご注文の流れ】
お申込みフォームから
商品をご注文
『商品一式』をお届け
(代金引換払い)
現金orクレジットカードで
購入代金をお支払い
クレジットカードは分割払いOK!
クレジット
商品発送は「佐川急便のeコレクト」を利用しております。商品到着時にご不在の場合は「不在通知票」 が郵便ポストに投函されます。そちらをご覧いただき、都合の良い日時に再配達をご依頼ください。
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あなたが手に入れたい理想のセールスは
【A】と【B】のどちらですか?

もしあなたが今、【見込客育成プログラム】を導入していないとすると、この先慢性的な見込客不足で悩むことになります。先述のとおり、全体1割の「今すぐ保険に加入してくれる見込客」だけにセールスしていて、全体9割の「そのうち保険に加入してくれる見込客」から成約させる仕組みを持っていないからです。

その結果、いつまでたっても「セールスが終わると、またゼロから見込客探し」→「セールスが終わると、またゼロから見込客探し」→「セールスが終わると、またゼロから見込客探し」…という“無限連鎖”に嵌ってしまいます。

一方、『フォローアップ・テンプレート36』を使って【見込客育成プログラム】を導入すると、状況は一変します。まず時間の経過とともに見込客リストの数が逓増します。次に、見込客リストのうち一定数は必ず成約できるようになりますので、これまでどおりの営業活動を続けていれば、黙っていても成約数は増えていくわけです。

この2つの違いを図にすると、こうなります。ご覧のとおり、【A】も【B】も1 回当りの集客数(100件)とそこからの成約率(10%)は変わりません。しかし、【B】は時間の経過とともに、見込客リストの数と成約数が増えていることが分かります。『フォローアップ・テンプレート36』を使って【見込客育成プログラム】を導入したからです。

【A:慢性的見込客不足に悩むセールス】


【B:見込客リストの数と成約数が逓増セールス】


いかがでしょうか?
あなたが手に入れたいのは【A】と【B】のどちらのセールスでしょうか。全員一致で【B】のはずです。今回ご案内の『フォローアップ・テンプレート36』はまさに【B】のセールスを手に入れるためのツールです。

ぜひ『フォローアップ・テンプレート36』であなたの理想のセールスを手に入れてください!
あなたからのお申込みをお待ちしております。

田中正博
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追伸

日頃の営業活動には「①やった方が良いこと」「②やってもやらなくてもどちらでも良いこと」「③やらなくても良いこと」の3つがありますが、【見込客育成プログラム】は間違いなく「①やった方が良いこと」に入ります。なぜなら【見込客育成プログラム】を導入すれば100%売上アップすると誰もが分かっているからです。

やれば100%売上アップすると分かっている。しかも、実践にあたって面倒なハードルはすべて取り除かれてる。やることといえば、『フォローアップ・テンプレート36』の事務所名を、あなたに入れ替えることだけ。

それを「やらない」という選択肢はないですよね?

2015年11月30日(月)迄にお申込みの方に限り、早期割引として表示価格より「1万円割引」の39,800円(税込)でお買い求めいただけます。ぜひこの機会を活かしてください。

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よくある質問(FAQ)

今回の『フォローアップ・テンプレート36』について、いくつもの疑問や不安が残っている方もいることでしょう。そんな方のために「よくある質問」と「その答え」をリストにしました。お申込みの際の判断材料とされてください。

Q.メルマガは初心者なのですが、大丈夫でしょうか?

大丈夫です。まったく問題ないです。実践マニュアルにて詳細解説しておりますし、スタートアップの初回原稿も【特典❸|営業シーン別メールテンプレート】に収録してあります。従って、まずはあなたがやるべきはテンプレートの事務所名を入れ替える。次にメルマガを配信することだけです。メール配信についても【特典➍|メール配信システム0円プラン】を使えば簡単に一斉配信が可能です。操作マニュアルも同梱しておりますが、それでも使い方がわからなければ当社にご連絡ください。専任スタッフが使い方をご説明させていただきます。

Q.どれくらいの配信頻度が最適なのでしょう?

少なくとも月2回、多くても週1回で配信するのが望ましいと考えます。配信頻度は少ないと見込客の記憶に定着しませんし、逆に多すぎると、配信解除の確率が高くなります。そう考えると、月2回あるいは週1回という頻度がちょうど良いといえます。『フォローアップ・テンプレート36』であなたが手にするのは36本のテンプレートです。加えて、【特典❶|セールスメールテンプレート】に8本、【特典❷|ステップメールテンプレート】に4本、【特典❸|営業シーン別メールテンプレート】に7本のテンプレートが収録されています。合計55本分の原稿です。単純計算で月2回配信なら2年間、週1回配信でも1年間にわたってフォローアップできる原稿です。途中で配信回数を調整することもできますので、どちらの配信頻度にするかはあなたの状況に合せてご選択ください。

Q.読者から内容に関する問い合わせが来たら?

『フォローアップ・テンプレート36』では「社会保険料削減」「節税」「経費削減」「資金調達」などをテーマとし、そこから保険販売につながるストーリーにしてあります。いずれも法人保険のプロなら知っておくべき知識ですが、中には法人保険の販売経験が浅い方もいるでしょう。そんな方のために『実践マニュアル』があります。『実践マニュアル』ではテンプレートの使い方はもちろん、各テンプレートについても補足解説が加えてありますので、そこに書かれている内容について前提知識がなくても理解できるように工夫してあります。そちらをご覧いただけば、読者の疑問や質問にも答えられるようになっています。

Q.リストに個人客が混じっている場合はどうすればいいですか?

個人客と法人客では興味と感心は当然、違います。二兎追うものは一兎も追えず、です。よって、それぞれリストを分けたうえで情報発信していくことが必要です。個人客と法人客がリストに混在しているなら、まずはリストを仕訳することからスタートです。以降は常に個人客と法人客のリストを別管理して、【見込客育成プログラム】を導入するようにしてください。

Q.募集文書登録は必要ですか?

これはよくある質問です。結論からいうと、募集文書登録が必要かどうかは自己判断なさってください。理由は単純で、「募集文書登録が必要かどうか?」を決めるのは弊社ではなくて、『フォローアップ・テンプレート36』を活用されるあなたであり、各引受保険会社だからです。ただし、『フォローアップ・テンプレート36』の原稿はいずれも特定保険会社の特定商品については一切触れておりません。内容はタイトルどおり、“読むだけで法人と社長の手元キャッシュが増えるメールマガジン”であり、「社会保険料削減」「節税」「経費削減」「資金調達」などをテーマとしています。この内容について「募集文書登録が必要かどうか?」を判断されてください。一般的にメールやブログ、facebookなどの情報発信で募集文書登録をしている保険営業マンの方が稀有な存在でしょう。

Q.1社専属の保険営業マンでも活用できますか?

はい、活用いただけます。むしろ、営業活動に何かと制約条件の多い直販社員の方などは、どこかで同業他社と差別化しなければ今後生き残ることがますます難しい時代になるでしょう。そう考えると、メールを活用した【見込客育成プログラム】はもっとも簡単で、もっとも低コストで実行できる“差別化戦略”といえます。

Q.保険営業マン1人でも使えるツールですか?

はい、完結できます。なぜなら、『フォローアップ・テンプレート36』はPC1台、インターネットの接続環境さえあれば誰でも使えるツールだからです。『フォローアップ・テンプレート36』に収録されているテンプレートの数々は“事務所名を入れ替える”だけ、メール配信は【ドカンメール0円プラン】を使うだけです。

Q.申込みから商品到着までどれくらいかかりますか?

ご注文の商品はお申し込み後、5営業日程度(日祝は除く)でお届けします。その際、購入代金を「代金引換払い」でお支払いください。お支払い方法は「現金」「クレジットカード」の2つからお選びいただけます。商品と引き換えに運送会社ドライバーが購入代金をお預かりします。よって、お申込み時点では代金の事前振込み、及びクレジット―カード情報は不要です。なお、クレジットカードは以下のカード会社が利用可能です。
クレジット 万一、商品お届け日に不在の場合は運送会社が「不在連絡票」をポストに投函しますので、その「不在連絡票」をご確認いただき、後日あなたの都合の良い日時で再配達の依頼も可能です。

Q.クレジットカード払いは分割何回まで可能ですか?

クレジットカードによるお支払いは一括・分割・リボ払いからお選びいただきます。商品到着の際に運送会社ドライバーに支払回数をご指定ください。分割回数は2回・3回・5回・6回・10回・12回・15回・18回・20回・24回までご利用いただけます。分割金利についてはクレジットカード会社によって違います。詳細はお手持ちのクレジットカード会社にお問い合わせください。

Q.どんな人におすすめですか?どんな人が対象ですか?

ズバリ、以下に挙げる営業課題で悩んでいる保険営業マンにおすすめします。ここに挙げた営業課題はすべて『フォローアップ・テンプレート36』を使った【見込客育成プログラム】を導入すれば解決できるからです。

  • 「社長にアポイントが取れない…」
  • 「断りのストレスから解放されたい…」
  • 「法人保険のプロとしてセルフブランディングしたい…」
  • 「どうすれば高確率で見込客を成約できるのか…」
  • 「見込客の方から手を挙げてもらうにはどうすればいいのか…」
  • 「見込客に対する効果的なフォローアップの方法が分からない…」
  • 「どうやってメルマガで売上を上げればいいのか…」
  • 「セールスを自動化したいけど、何を、どうすればいいのか分からない…」
  • 「セミナー営業をしたいけど、集客に不安が残る…」
  • 「一生見込客に困らない仕組みを作りたい…」

繰り返しますが、これまで取りこぼしていた全体9割の「そのうち保険に加入してくれる見込客」について“繰り上げ当選システム”を作ることができれば、おのずと売上はアップします。では、その“繰り上げ当選システム”とは何かというと、それが、【見込客育成プログラム】です。今のあなたの営業活動を振り返ってみましょう…

これまであなたは戦略的かつ継続的に見込客をフォローアップしてきたでしょうか?
『フォローアップ・テンプレート36』であなたが手にするのは36本のテンプレートです。加えて、【特典❶|セールスメールテンプレート】に8本、【特典❷|ステップメールテンプレート】に4本のテンプレートが収録されています。合計48本分の原稿です。毎週1回、見込客に配信しても1年にわたって自動的に見込客をフォローアップできるわけです。要は、やれば必ず成果が上がるとわかっている。このような営業活動を「これまであなたはやってきましたか?」ということです。

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